2012年04月02日

Lana Del Rey「Dark Paradise」最高



さっき9時すぎにJ-WAVEのJAM THE WORLD内でかかったのを聴いた。初めて聴いたのだがすぐに引き込まれた。エイミー・ワインハウスのような「場末のキャバレー系」(クリス・ペプラー氏)の歌を歌ってもはまりそうな声で聖と俗、光と闇、善と悪の間に横たわる世界を創りあげている。歌声とサウンドの対比に非常に明確な設計思想がある。見事。すばらしい。それに発音と押韻の美しさ。時代までイメージされているとすればビクトリア朝だろうか。英語には英語ならではの良さがあると実感できる点もすばらしい。

2012.4.2月曜
ラベル:音楽 ロック
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2012年03月09日

[音楽]I am Japanese.



今夜逃避行動として作ったやっつけ音楽

政治的意図、悪意はない
I don't have political intention, nor have malice!

2012.3.9金曜
ラベル:音楽 テクノ
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2012年01月05日

長澤知之「JUNKLIFE」最高

長澤知之「JUNKLIFE」
http://www.youtube.com/watch?v=VCeuhxT3JKM

今夜シンガーソングライター長澤知之を知った。Gyaoで見たJUNKLIFEが面白かったので自動的に再生されるその他の作品も全部見た。プロの歌手だから当たり前なのだが歌い切る力がちゃんとある人だなと思った。素の部分は若い時の長淵剛っぽい。その上にグランジ、さらにその上にオーガニックなフレーバーが層を成している感じだ。歌詞がよく聞き取れない部分があるので曲自体最高!とは現時点でいえないのだが、「地球温暖化」を「金銭の上納」で解決することを批判しているところもあり、ビデオとあいまった風刺のセンスが面白い。先日超人マンが活躍する小説を読み終えただけにとても楽しく鑑賞することができた。社会科見学にもなって得した気分だ。

2012.1.5木曜
ラベル:音楽 JPOP ロック
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2011年09月13日

4minute「HEART TO HEART」最高!

4minute「HEART TO HEART」最高!

9月7日夜
偶々聞いていたNHK FMの番組でこの歌を耳にした
(ミュージックラインという番組だろう)
すぐにグループ名と曲名をメモした

翌日YouTubeで全編聴いて全面的に気に入った
このグループの名前は少し聞き覚えがあったが
KPOPグループだとは知らなかった

リードボーカルのジユンの声にしびれる
他のメンバーも全員よい声をしているのだが
ジユンは圧倒的

ジユンの声が響くと
天地開闢

タイソン・ゲイはすばらしい
でもウサイン・ボルトにはかなわない
という感じだろうか

YouTubeで他の曲を三つほど視聴したが
この曲並みにジユンが突出している例はなかった

ジユンの歌声は潮の匂いがする
キャッチーなアイドルポップスの見本のような曲だからこそ
赤裸々な飛び道具を使えたのかもしれない


YouTubeにある公式ビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=M-XXJJFZcXg


2011.9.13火曜
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2011年08月20日

マリアンヌ東雲の話し声を初めて聴いた

今日NHK FMのサタデーホットリクエスト(14時-18時50分)を聴いた
キノコホテルがゲストで出たからだ

キノコから出たのはマリアンヌ東雲だけだった
マリアンヌの話し声は初めて聴いた
歌声どおりの渋い声だった
歌声と正反対のキャピキャピしたキャラではなかった

その話し声と口調
文芸評論家の豊崎社長こと豊崎由美さんに似ている

キノコホテルは
バンド結成を「創業」と称している
おもしろい符合だ

2011.8.20土曜
ラベル:JPOP 文学
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2011年08月09日

ICE「OVER THE RAINBOW」最高!

昨日からICEの「OVER THE RAINBOW」を聴き続けている
アルバム『We're In the Mood』(1996年)の10曲目

元ネタはフリーダ・ペインの「We've gotta find a way back to love」だろう
イントロでふざけて♪We've gotta find a way〜とファルセットしたくなる(実際歌ってみた)
ボニー・ピンクのカバー(1995年)に刺激を受けたのかもしれない

この歌は映画のエンディングにぴったり
まだ見ぬあの映画の……
心の中では何度も見ているあの作品に……



2011.8.9火曜
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2011年07月12日

初めて宇多田ヒカルのCDを買った件

(本当は宇多田ヒカルについては何も言えなくて…20XX)

たしか5日前に宇多田ヒカルのCDを初めて買った
「BE MY LAST」のCD+DVDエディション

この歌は前に聞いたことは当然あったが
歌声がみずみずしさを欠いていて興味がわかなかった
(ボーカルの処理がおおむねdeadであること以前の話)

だが今回初めてプロモーションビデオをじっくり見たところ
このビデオにはこの歌声が合っているのではないか
そう思うようになった

音と映像が綴る物語の核心については
何も言えない
沈黙するしかない

ヒカルくんとも妙な縁があるもんだ
事実は小説よりも奇なり
その想いを新たにするより外はない

紀里谷氏の映像を彼の作品だと意識して見るのも初めてだ
ふつうにすばらしいのだが……
映画はまるで別の話なのだろうか
ライムスターの宇多丸くんは映画について不満を表明していた(笑)

数週間前に分かった不思議な話がある
紀里谷氏の誕生年月日が私と一日違いということだ
うーむ……
「先生よう、どういうことなんだよー」
そう言いたくなるような話だ(笑)

2011.7.12火曜
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2011年06月21日

福島和可菜「Surpriseちょい足し」「Mornig Girl」最高




6月4日にGyaoで初めて見た
この二曲を一時間くらい聴き続けたけど飽きなかった
Mornig Girlでは♪いい国作ろうと歌う
元陸上自衛隊員(現在予備自衛官)であることの
さりげないアピールが少しおもしろい

2011.6.21火曜
ラベル:音楽 ポップス JPOP
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2011年05月16日

ムーンライダーズ史上最低の一曲とは

・「Instant Shangri-La」はサイテーの曲
 『ムーンライダーズの夜』(1995年)に入っているこの歌はムーンライダーズの中で外形上最低の曲だ。歌詞の内容はともかくその字余りぶり、サウンド・歌唱とのコンビネーションがひどい。やっつけ仕事にしか思えない。カラオケボックスで素人のおっさんが歌っているだけに聞こえる。

 しかし、これは意図的なものだろう。

 この歌はオウム真理教を批判する歌だ。理想郷は高速道路を飛ばして簡単に行けるような場所にはない、散開しろと歌っている。

 この作品の安っぽい造りはオウムのサティアンの張りぼてぶりを内面化した上で再構築したものではないだろうか?

 そう考えるとこれはムーンライダーズの真骨頂というべきだろう。「Instant Shangri-La」はムーンライダーズらしさという観点からすると最高傑作のひとつと言える。

 真実はどうであれ、こういう逆転の解釈が生じうるところもムーンライダーズらしい。

・教訓=一般化
最低のものを描いた作品が最低であるとは限らない
→最低のものの最低ぶりを再現した最低の作品でもその最低ぶりの在り方が最高であることがある

 さらに言うと、

 サイテーのものを生んだものこそ真のサイテーではないか?

2011.5.16月曜

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2011年04月18日

神聖かまってちゃん「ロックンロールは鳴り止まないっ」最高!



 昨年ラジオで初めて耳にした時すぐに気に入った歌。
 だけど、うちはラジオの受信状態が万全でないうえにでかい音で鳴らすわけにもいかない。だからまともな音質と音量で聴いたのは今朝が初めて。

 やはりこれはすばらしい。

 まず、ボーカル(の子というらしい)の声がすばらしい。天然エフェクター内蔵。天然グラムロック。理屈抜きに好き。

 アレンジもすばらしい。リリカル(叙情的)なピアノが余計ではないかという意見がありそうだけど、わたしはよいと思う。ヒリヒリしたサウンドを際立たせる効果があるし、唄いと語りが相半ばする歌唱に合っている。

 ビデオも示唆と批評に富んでいてオモシロい。

 このビデオの視聴は、演奏中の自分たちの姿が映っているパソコンの画面を見つめるバンドメンバーを見つめるニコニコ動画ユーザーのコメントが流れる画面をバンドメンバーとニコニコ動画ユーザーを含むすべてのネット市民が見つめる形になる。

 これを一般化した表現にすると、

 自分を見る自分を見る他者を見る自分と他者を自分と他者と真正第三者が見ることによりこれらの人たちがすべて世界の当事者として連帯することになる

ということになる。

 これは現在進行中のメディア革命の本質にほかならないといえるだろう。

 こうなると、神聖かまってちゃんの神聖は「真正・真性」とかけているのかもしれないという気になる。

 そうなると、「真性かまってちゃん」っていうのは誰のことなんだろう?と気になるのだが、肥大した自意識を排して(笑)まともな答えを言えば、わたしでありあなたである、ということになるのだろう。

 そういうわけで、この歌はいわゆるロックの初期衝動を赤裸々に記録したカタルシスのドキュメンタリーであると同時に文化的滋味も具えた有意思(ヨウイース)な作品だと言える。スバラシイ。

2011.4.18月曜
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2011年03月29日

宇多田ヒカルファンの乱夢先生のブログ

ニューロドクター乱夢随想録─宇多田ヒカルの音楽との出会い
http://marugametorao.wordpress.com/2005/05/15/宇多田ヒカルの音楽との出会い/

しばらく前に乱夢先生のブログを発見した
この先生は宇多田ヒカルの有名なファンだ

わたしは乱夢先生の熱心な応援活動に感心し
それを基にした短いエッセイを書いたことがある

2011.3.29火曜

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2011年03月09日

YouTube:ああかむ『ドグラ・マグラより〜キチガイ地獄外道祭文〜』



昨日YouTubeにあるのを見つけた。たぶんああかむ公式ビデオだと思う。

2011.3.8水曜
ラベル:YouTube 音楽
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2011年02月21日

BLANKEY JET CITY「冬のセーター」のB52爆撃機墜落事故とは

 BLANKEY JET CITYの「冬のセーター」に歌われているB52爆撃機の墜落は実在する事件なのか、それともU2機墜落事件をモデルにした架空のものなのか気になっていた。

 今日調べてみたら、歌の中の墜落事故は1968年1月21日に起きたチューレ空軍基地米軍機墜落事故である可能性が高いとわかった。

 「冬のセーター」中に歌われている事故現場「北極の近く」はグリーンランドだった。

 概要をざっと読んだだけだが、この事故の内容には震撼した。

 ウィキペディアによると「核弾頭が破裂・飛散し、大規模な放射能汚染を引き起こした」だけでなく、回収作業後も核爆弾1発のセカンダリ(第2段階)部分が行方不明のままになったそうだ。

 2009年になってタイム誌がこの事故を史上最悪の核惨事の一つと評した、らしい。

 ウィキペディアにはB52の墜落にともなう火災事故が5、6時間続いたとあるが、気になるのはそれによる上昇気流に乗って核物質がどこまで拡散したのかということだ。寒帯ジェット気流に乗ったとしたら日本にも到達したのではないだろうか。

 ジェット気流の速度が毎秒50メートルだとすると3、4日で日本付近に到達する。気流の蛇行の具合によっては日本の領土内も汚染された可能性がある。

2011.2.21月曜
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2011年02月19日

視覚エフェクト付だと新鮮な気分で聴ける

 今日の夕方、実際に再生するのがためらわれるほどさんざん聴き込んでいる音楽作品のいくつか(白井良明、佐藤聖子、エニグマ、葛生千夏、岡田有希子)をWindows Media Playerの視覚エフェクトを利用することによって新鮮な気分で楽しむことができた。

 さっきジャニス・ジョプリンの「Maybe」をアルケミーーランダムで聴いてみた。ブルージーでミドルテンポの曲のほうがきわどい映像が出てくることを知った。ビデオドラッグという名にふさわしい映像だった。

2011.2.19土曜
posted by 堀内悟 at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

アリシア・キーズ「Unthinkable」最高!

 Cee Lo Green「Fuck You(Forget You)」をネットラジオで初めて聴いた朝にアリシア・キーズ「Unthinkable」も耳にした。洋楽に詳しくないわたしはアリシア・キーズの歌でしっかり記憶しているのは「NO ONE」だけだった。この曲がヒットしていた2007年にラジオで何度となく聴いたが、聴くたびに「うまいけどちょっと大味だ」と思い、アリシアの印象はそのまま固定化していた。
 だから「Unthinkable」を聴いたときにとても意外だった。歌声がシルキーですばらしいし、とても艶かしい情景を麗しく歌い上げている。しっとりしていると同時にからっとしていて清潔感がありいやらしくない。
 こういう歌を聴くと世界全体や人間存在そのものが麗しくて愛(いと)おしいものに感じられてくる。これこそわたしがソウルミュージックを好きな理由なのだと再確認した。

2011.1.24月曜

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ラベル:音楽 洋楽
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2011年01月15日

Perfume「スウィートドーナッツ」はGJ!

 12日深夜(日付は13日)、ぽこぽこ音楽館のリストに、
 
 Perfume「スウィートドーナッツ」
 
 があるのを発見した。自分で書いたリストだから発見というのはおかしな表現だけれど、この曲のことをすっかり忘れていて、PerfumeってあのPerfumeなの?と思うくらいだった、ということになる。
 
 曲名の横には、
 
 //サクサクしたキャッチーさがいいかもしれない
 
 という一口メモがくっついている。
 
 幸運にもこの曲のビデオがYouTubeで見つかった。※公式ビデオではないようなのでリンクはしない

 聴いてみるととてもキャッチーですばらしい。ボーカル・エフェクトもささやかで「原声」のキュートさを引き立てる効果をもたらすことに徹している。

 この歌は、ぱふゅーむ改めPerfumeの第1弾シングル(2003年08月06日発売)らしい。
 意外なことにこの時点ですでに中田ヤスタカ氏がサウンドプロデュースを担当しているという(Wikipediaの記事参照)。

 このブログ記事を書こうと思った動機には、「Perfumeの歌=死んだ魚」発言はいくらなんでも遠慮がなさすぎたかなあ、という反省が含まれているので、よけいなことは言わない方がよいのだろうが、

 「スウィートドーナッツ」のPerfumeはシンガー
 今時のPerfumeはボーカルを貸すパーツモデル

 という印象が今回生じてしまった。あくまでもダンスパフォーマンスやもろもろのアートディレクションを捨象した上での意見だけど、わたしは「スウィートドーナッツ」の方が断然好きだ。
 「スウィートドーナッツ」は聴き終わってもすぐにもう一度聴きたくなるのに対して、最近のPerfumeの曲は聴いてる最中にもういいやという気になってしまう。
Perfumeをしっかり認識したのは「Chocolate Disco」をラジオで最初に耳にした時なのだが、あの曲の持つ軽妙さがPerfumeのみならずテクノポップの本領だと思うので、あまりシリアスにしない方がよいと思う。

2011.1.15土曜

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2011年01月14日

Cee Lo Green「Fuck You(Forget You)」最高!

 今朝、AccuRadioのHitKastチャネルを聞いていたら、Cee Lo Greenの「Forget You」という歌が流れてきた。一発ではまった。最高!

 YouTubeで検索してみて「Fuck You」が正式なタイトルだとわかった。放送局対策で「Forget You」バージョンも作ったのだろうか。

・「Fuck You」公式ビデオ


 その後で歌詞を表示してくれるビデオを見て爆笑した。好きな女が他の男の車に乗っているところを目撃してしまい愚痴りまくる、という白井良明「火傷しそう!君の冷たさに」、槇原敬之「SPY」に通じる状況なのだが、情けない愚痴とファンキーな曲調とのギャップが楽しい。

 極めつけは下の歌詞。

 あの女はXbox、おれなんてアタリ

 これに大爆笑! アタリはアタリでもアタリ・ジャガーではないだろうからお大事に、と突っ込みを入れたくなった。

 短い曲だけど、途中で志村けんの物まねもあったりして聴きごたえがある。最高!

2011.1.14金曜

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ラベル:音楽 洋楽
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