2005年02月22日

ブラビ問題

 さっき容疑者に電話したらすべて使われていないことがわかった。
 容疑者が協力者(大阪弁)に転送を依頼していたと思われる番号、ファクシミリの番号ともに使用されていなかった。

 ブラビが堀内悟による自作自演の架空の人物だととんでもない勘違いをしている人間もいるようだ。ブラビは実害をもたらした実在の人格破綻者であることを理解してもらいたい。

 浜松のエノシマ高校に勤めていた人は安眠を妨害するいたずら電話をかけられ、職場に不要なファクシミリも送りつけられた。

 私は日本語に訳すと「疑獄に落ちろ!」になる脅迫文を送りつけられた。

 しかしいまだに一言も謝ってもらっていない。

 ブラビ問題とヘリ攻撃はなんらかの関係があるのだろう。
 普通に考えるとブラビがいっさいを隠蔽するためにわたしを悪役に仕立てる工作を警察、マスコミを巻き込んで行ったと考えるのが一つのシナリオとしては妥当になる。

 いずれにしろわたしはヘリ攻撃くらいで記憶喪失になるような人間ではない。すべてを記憶している。何一つ忘れていない。そもそも脳のメカニズムからして忘れるということはありえない。思い出せなくなることはあっても忘れるという事はない。

 obusuma.comでのなりすましを端緒に容疑者のプロフィールをたどると私の想像がただしいことになる。すべてが偶然に起こる可能性はほとんど0である。
 犯人はリストラ工作を探偵業者にでもたのんだのだろうか。
 いきなり警察から「ふざけるな」としかられるメールが届いたこともある。警察を挑発するメールを私を名乗って投稿したのだろうか。

 犯人はわたしが普通に生活しているだけで気に入らないらしい。陰湿なやろうだ。

 とにかくブラビ問題は犯人に謝ってもらうまで取り組んでいきたい。
posted by 堀内悟 at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月14日

アメリカの粉飾反テロ戦争

http://bmg.nikkei.co.jp/review/index.cfm?contents_id=8

 この記事も浜田和幸氏へのインタビューである。
 ビンラディン一家とブッシュ一家がどれほど密接な関係にあるのかが端的にわかる。

 こういう文脈中にある戦争に日本は関わるなとビンラディンが忠告するのは当然である。
posted by 堀内悟 at 16:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浜田和幸氏ラジオで津波兵器に言及

 2月11日金曜日、ラジオ日本「ミッキー安川のずばり勝負」に国際未来科学研究所の浜田和幸氏が出演し、津波兵器、オウム真理教の地震兵器について言及していた。

 後者については、あながち荒唐無稽だと片づけられない、と軽く触れるに留まっていたが、津波兵器については初めて耳にする刺激的な話になっていた。

 浜田氏は、ニュージーランドの情報公開法を利用して取り寄せた文書の中に、アメリカ合衆国が太平洋戦争末期、原爆投下と並行して津波兵器による日本への最終攻撃を選択肢の一つにしていたという事実に触れる部分があった、と述べていた。

 これにはミッキー安川もまったく呆然としていた。

posted by 堀内悟 at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月10日

心身とも静謐に過ぎる

 昨年11月頃から心身ともに静かすぎる生活を送っている。けっして鬱状態ではないが、ヘリ攻撃以前と比較すれば相対的には鬱だということになるだろう。
 これほど精神と肉体が静かで波立たない状態を体験したことはない。
 こう記せば望ましい状態にあるかのように他者からは思われるかもしれない。しかし実はそうではない。あまりにしずかすぎてやる気がでない状態だ。
 他人を押しのけてあるいは巻き込んでまでなにごとかを敢行する気にならないからだ。
 あらゆる欲望がほとんどなくなってしまった。
 おもしろいテレビ番組を見たいとかおいしいものを食べたいとかコンピュータプログラミングに精を出したいとかとにかく欲がなくなってしまった。昨夜のサッカーもラジオで音だけ聴いた。

 なぜこんなことになってしまったのか。

 一方で現状が正常な状態なのだが、それに慣れていないだけだという気もする。
 この方向としては、ヘリ攻撃までは外部からの工作により躁状態にされていたのではないかとしだいに確信してきている。

 一番顕著な根拠としては気温に対する体の反応が決定的に変化したことがある。
 ヘリ攻撃を受けた後の昨年夏は珍しく夏ばてしなかった。いつもは汗がだらだら出て苦しい夏を過ごすのだが、昨年はそういうことがなかった。冷たい飲み物を毎日2リットル近く飲むようにしたせいだろうか。それだけではない気がする。

 弱い覚せい剤を使用したのと近い状態を人工的に作られていたのではないだろうか。
 部屋の暑さもマイクロウェーブで作られていたのではないだろうか。
 毎年夏になると壁の中が燃えているかのような不自然な熱をなんとなく感じたものだ。

 ヘリ攻撃まではいてもたってもいられない、やる気が空回りする感覚にとらわれていた。午前三時ころまで夜更かししてしまうことが珍しくなかった。寝るのが惜しかった。

 室内での動作をセンシングするために電磁場がつくられていたのだろうか。
 それとも室外からレーザー照射を受けていたのだろうか。

 私に使用された手法の高低は私への容疑の重大さによる。

 私はイラク攻撃に反対しているテロリストのシンパだと思われていたのだろうか。自衛隊員の志気を低下させる悪人とみなされてもいただろう。そのために刑事罰を課せる状態を作り出そうとやっきになった連中がいるということだろう。
 自民党のメディアモニター制度もかねてより批判していた。民主党支持者でもある。

 Xファイルでモルダーがスキナー副長官に殴りかかった場面を想起する。あのエピソードではモルダーの地位を危うくするために自宅のアパートのガス管に細工をして興奮剤を吸引するように工作されていた。

 集団ストーカー被害サイトに報告が見られる不自然なほど長引く道路工事(騒音攻撃)もあった。
 自宅のトイレの水圧がおかしくなって使用できなくなった。

 思考盗聴に必要な外部からのセンシングを行うとそれが脳全体の活動を亢進させる作用になるのだろうか。
posted by 堀内悟 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月04日

マスコミはなぜ集団ストーカーを報じないのか

 集団ストーキングという行為は実在するうえに、被害者の訴えもネット上で盛んだ。電磁波被害者の会もできている。マスコミはどうして報道しないのか。
posted by 堀内悟 at 01:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

思考盗聴の有無

 思考盗聴の有無に関してははっきりしたことがわからない。ない方がおかしいと考えているが物証がない。
 感覚伝送は被害者の実体験として確固たるものがあるが、思考盗聴は加害者側の手口なので被害者からは推測の域を出ない。
 思った言葉を無線で他者に伝える技術はすでに公表されているので、公表がまだ認められていない最先端のレベルでは思考盗聴という呼び名にふさわしい機能が実現されていると考えた方がいいのではないか。

 重要なのはこの技術の有無をめぐって悪用の被害者が分裂と不和を抱え込まないようにすることだ。
 どういう事実を思考盗聴と呼ぶのかその定義もあいまいな状況があるようだ。それは仲たがいの原因になるだろう。
 また被害者ごとに加害者の実体もまちまちであると考えた方が良い。したがって同じ被害体験が異なる手法によってもたらされていることも考えられる。
 被害者によっては最先端の技術を実験も兼ねて使用され、被験者にされた人もいるだろう。

 外国の被害者の体験もふまえて直面している現実を相対化しつつ客観的事実を探っていく必要があるだろう。
posted by 堀内悟 at 21:42| Comment(43) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月31日

MZ80K2E─中学時代のほのめかし

 集団ストーカーの実態を報告するサイトを見ていると「ほのめかし」行為についても触れられている。
 特定の組織に盗聴・盗撮されモルモットにされているという報告もある。
 すれちがいざま他人が知るはずのない個人情報の断片をささやかれたという人もいる。

 この件に関して思い当たるのは中学時代のマイコン購入に付随する記憶である。
 わたしは1982年の春にシャープのMZ80K2Eというマイコンを購入した。お年玉やこづかいをせっせと貯めて買った。
 このことは同級生には一言も明かさなかったのに、教室で「ケーツーイーケーツーイー」とささやく三四人のグループを目撃したことがある。
 その時はクラスの別の誰かが同じ機種を所有していることをからかわれているのだと思い、自分も持っていると打ち明けるのがはばかられた。それ以後誰にも言わなかった。

 集団ストーキングの被害者になったと自覚している現在振り返るとこれはほのめかしにほかならないのではと思えてくる。

 もしそうならば二十年以上前から盗聴・盗撮されていたのだろうか。
 それともこの日本という国は目立ったことをするとそれだけで上部機関に通報される相互監視社会だということなのだろうか。

 中学生が14万8千円もの金をマイコンにつぎこむという非標準的な行為がスパイ摘発システムにでもひっかかったのだろうか。(わたしがスパイではないのは言うまでもない)

 日本の本当の姿、それが問題である。この国の民主制の成熟度はそれほど高くないということなのだろうか。
posted by 堀内悟 at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月20日

思考盗聴と日本語

 思考盗聴技術の開発はおそらく日本よりアメリカ・ロシアの方が進んでいるのだろう。
 そうだとすると日本の場合は基礎技術を輸入した上で改良することになる。
 そこで問題なのは日本語を処理する脳の働きが英語、ロシア語の場合とどれくらい共通し、どれくらい異なっているかではないか。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2091/1098614859/l100

 このスレッドの冒頭の記事を読んで考えた。フォネティック(表音の)言語で一生を過ごす人間と、音と表記が同等に重要でなおかつ、その構成要素も複雑な日本語人の場合ではまったく違った脳の使い方が認められることもありうるのではないか。
 表音文字、象形文字、会意文字等が入り乱れ、言ってみれば生まれながらにして自然とタイポグラフィックアーティストの素養を持つべく育つ日本人。
 2ch.netで目にする秀逸なアスキーアートは世界に類を見ないものである。まさにマンガの国ならではの産物だ。
 おそらく思考盗聴技術の最大の障壁は日本語脳だろう。
 日本語は日本にとって最大の防御壁なのかもしれない、と直観する。
posted by 堀内悟 at 22:23| Comment(3) | TrackBack(2) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エネミー・オブ・アメリカ

 もう冬になってしまったけれど、この秋テレビで「エネミー・オブ・アメリカ」というアメリカ映画を見た。わたしにとっては身につまされる作品だった。
 なぜなら今年の5月13日の夜にわたしもヘリコプターで追跡されたからだ。小走りを混ぜた徒歩で横浜元町までおそらく二時間ほどかけて逃げ続けた。
 神奈川県警やマスコミが関与している可能性も考えられるが証拠がない。
 とにかく最後は加賀町署に入り、精神病患者だと疑われつつも事情を話してタクシーを呼んでもらって自宅に帰ってきた。
 タクシーに乗ったときはこのままどこかに連れていかれ殺されてもしかたないと諦念に身をゆだねた。
 わたしは完全に疲弊していた。
 逃走中すれ違う数百もの人間がつぎつぎと毒ガスを放射してきたのだ。街中がカラカラコロコロガタガタと音を立てた。マンホールは通過しようとする度に音を立てて持ちあがり、ガスを噴き出す。空からヘリコプターが猛烈な風を送ってくる。その風もひどい悪臭まじりでまともに認識すると吐き気を催す。
 雨にも打たれていた。傘は差していない。アパートの天井からくさい匂いが降りてきて頭頂部がしびれてしまったので慌てて部屋を跳び出したからだ。現金もまったく持っていない。
 今から思えばよく生きて帰って来れたと思う。まだ話すべきディテールはいくらでもある。口外する勇気が湧くまで半年以上かかった。幸い思い出したくもないトラウマとはなっていない。子供の頃から人並みはずれたストレスにさらされていたからだろう。親の襲撃を恐れ、ゴルフの5番アイアンを抱いて眠っていたこともあった。
 望ましくない意味でわたしは一種のエリートなのだろう。同じ攻撃を受けたらまともな生活を送れなくなる人がほとんどだろう。Sugar Soulの「Respect Yourself」という歌の歌詞が痛切に感じられるようになった。歌の聴き方も変わった。歌詞をじっくり聴くようになった。
 ヘリコプターに追われている間、PONという女性シンガーの「Blue Star」という歌をずっと頭の中でループさせていた。

 とにかくこの映画で描かれていることは誰の身の上にも起こりうることを自覚していただきたい。ポルポト政権下のカンボジアを描いた「キリング・フィールド」も恐ろしい映画だったが、共産主義か否かではなく、全体主義が問題なんだと思う。現在自由が脅かされつつある。「Xファイル」のようなSFにも全体主義国家を実現するための統制技術がふんだんにちりばめられている。フィクションを純粋なフィクションとして楽しんでいる余裕はわたしたちになくなっている。いや昔からそんな余裕はなかったのだろう。
 インターネットの普及によって技術の悪用を誰もが身近に感じるようになってきている。生死に関わる問題だという意識でいわゆるメディアリテラシーを語るべきだろう。


posted by 堀内悟 at 16:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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