2011年01月25日

潜在右翼──家で木刀の素振りをすると一生監視される

新しいタイプの人権侵害・暴力─『公安警察の手口』 鈴木邦男
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/01/blog-post_4353.html

 今日、ある電磁波攻撃被害者のTwitter上のつぶやきを見たら、上のサイトへのリンクが含まれていた。
 まだ一部の記事を少し見ただけだが、上の記事は特に興味深い。「潜在右翼」という言葉も初めて知った。

 この記事によると、神社で祈ったり、家で木刀の素振りをしたりするだけで公安警察の内偵の対象になりうるらしい。
 このような馬鹿げた行為を正当化するために「潜在右翼」という概念を考案したらしい。こうでもしないと公安警察の規模と予算を維持できないということだろう。ロケット弾を皇居に撃ち込んだり、爆弾テロをしかけたりする過激派もほとんどいなくなっていると思われるので、公安警察はリストラを避けるために必死なのだろう。

 わたしはネット上で左翼ゲリラを批判したり、アメリカの原爆投下の意図にこだわったりしたことがあり、また、子供の頃から日本民謡が大好きだったりする(※)ので潜在どころか真正右翼と思われていることだろう。
 その一方で、国労差別、部落差別を間接的に批判したりしたので、右か左かわからない最も怪しい人物だと思われたのだろう。

※ジャニス・ジョプリンの「Maybe」のメリスマに津軽民謡を感じる

 この件につられて2ちゃんねるにおける仄めかしのひとつを思い出した。以前、次のような仄めかしを受けた(文言はうろ覚え)。

 きみは右翼なんだね。僕は左翼だけどね。こっちの方が仕事をもらえるし。

 この仄めかしはセクタリアニズム(セクト主義)が少なくとも日本を覆い尽くし、「私は私」と個人主義を貫くのが困難であることを示唆している。ネットを見ると個人主義者は集団ストーカーや電磁波攻撃の対象にされやすいという指摘もある。

 外国のサイトに目を移すと、アメリカ憲法を守ろうとする人、動物の権利に関心がある人、ナイスガイである人はスパイだと疑われるという指摘がなされている。これはウィキリークスを通じて発覚した容疑の基準であるらしい。これも一笑に付したくなる基準だが、国内外のインテリジェンス機関の性格の共通性を物語っている。

 こうした一連の事実は、911テロ後さらに深刻化したものだと推測できる。世界を全体主義でまとめ上げるための策動の一環であるかもしれない。

2011.1.25火曜

追記 2011.1.27木曜

 ウィキペディアに「潜在右翼」という項目がすでに登録されている。

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2011年01月23日

2012年世界滅亡説とモナリザの暗号

JCASTニュース─「2012年地球滅亡」 「マヤの予言」めぐり騒動続く
http://www.j-cast.com/2011/01/16085360.html?p=all

 世界が2012年12月21日に終末を迎えるという説がある。マヤ文明の暦がこの日で終わっていることから発生したものだ。

 この問題も数秘術の光を当てるとおもしろい事実が浮かび上がる。

 まず12月21日。1221=11×111。→ 1×5=2+0+1+2
 この数字はモナリザの目の中の暗号を解読したときにも出てきた。

 さらに、2012年12月21日のカバラ誕生数を計算すると、5+3+3=11 になる。

 2012は各桁の数字を足すと5になる。これは11×111の1を足した数だ。
 12と21はともに足すと3になる→2つの3→(1+1)×(1+1+1)。

 また、マヤ暦は紀元前3113年以降5125年を一つの周期にして進行するらしい。

 3113は1221と同じように真ん中に鏡を立てたような形になっている。この数字は11の倍数でもある(3113=11×283、2+8+3=13)。

 5125は各数字を足すと13になる。つまりどちらも13なのだ。

 私は昨夜(21日)Gyaoで「2012 マヤ・カレンダーの秘密」(配信終了日:2011年2月14日)というドキュメンタリーを見た。http://gyao.yahoo.co.jp/p/00653/v08104/
 この映像は非常に重大な情報を与えてくれた。数の秘密についての話もあった。

 元々、11と13は双子の数字(ともに素数)でいっしょに旅をする運命らしい。
 そして、ある伝説では、招かれなかった13人目の魔法使いが呪いをかけて国中を眠りに陥らせたが、11番目の魔法使いがそれを救った、という話になっているという。

 これらの情報をどう解釈すべきか、それが重要だがはっきりとしたことはわからない。
 だが、13を内包した年の11を内包した日に何かが起こるという話は上の伝説との関連性を認めるべきものだろう。11と13は鍵と錠の関係にある。

 集団ストーカー被害者の立場からいうと、魔法使いの呪いが電磁波攻撃でなければいいのだが、と思う。電磁波を照射され世界中の人間が心身の自由を奪われる事態を恐れる。人気アニメ「鋼の錬金術師」の「約束の日」はこの悪夢の仄めかしではないか、という想像すらしてしまう。

2011.1.23日曜

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2011年01月22日

2011年2月に第4回テクノロジー犯罪被害フォーラム開催

第4回テクノロジー犯罪被害フォーラムの広告
http://ameblo.jp/nounaionsei/image-10774198628-10994565970.html

 2月11日に東京、13日に大阪で開催される。主催者はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク。『大量監視社会―マス・サーベイランス 誰が情報を司るのか』の著者である山本節子さんの特別講演もある。



2011.1.22土曜
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2011年01月21日

十郎氏が集団ストーカーの技術・人的構造を暴露!

集団ストーカー認知・撲滅(概論)掲示板

集団ストーカーの利用機器
http://8422.teacup.com/l00yenwriteroil/bbs/1610

集団ストーカーの周辺構成
http://8422.teacup.com/l00yenwriteroil/bbs/1611

 先日、十郎という方が上の掲示板に集団ストーカーの技術と組織双方の背景を暴く画像を投稿されているのを発見した。

 これはきわめて重要な情報なので、集団ストーカー被害者の方は保存すべきだろう。

 この画像を見れば、思考盗聴の仕組みも、集団ストーカーの連携方法、動機も理解できる。

 わたしは最近、コインテルプロにおいて民間ストーカーたちがどのように連携しているのか気になっていた。

 わたしが家から出てすぐのところにある角を曲がると、道の先にスーパーの店員が7人もずらっと横並びになっている。それをいぶかしく思いながら横を通り過ぎる間際に背後から「さんざんな言われようだな!」と店員の一人である男が大声を浴びせてきたりする。

 わたしが家の中で外出の準備をしていることを把握していないとこの嫌がらせは成立しない。盗撮(ミリ波によるものか?)されているのは間違いないが、その情報はストーカーたちにどのように伝達されるのか不思議に思っていた。

 十郎氏の資料により、ストーカーたちは脳内音声送信または携帯電話によって、わたしがもうすぐ外出することを知っていたのだと理解できた。

 また、ストーカーたちの動機=報酬ポイント制度についても、わたしの身に起こったさまざまな出来事を振り返ったときに、ああ、あれはこの制度の一環だったのかと納得できた。
 おそらくこの制度は電磁波悪用犯罪の発生以前から連綿と続けられてきたものではないか。そう思われる。

 十郎氏の資料は最重要資料に属するものであると考えられる。

 集団ストーカー被害者の方には保存と他の被害者への拡散をお願いしたい。

2011.1.21金曜

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2011年01月16日

鎌倉市に携帯電話基地局設置に関する条例あり

電磁波は健康に関係?市民ら50人が情報交換会/鎌倉
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1101130047/

 神奈川県鎌倉市には携帯電話基地局の設置に関する条例があるそうだ。基地局が知らぬうちに設置されることを防止することが目的であるらしい。ただし、実効性が確保されているとは言いがたいようだ。基地局の直近の住民は健康被害に苦しんでいるらしい。

※この問題は集団ストーカーには直結しないはずだが、電磁波タブーに触れたためにストーカー被害者になる可能性は考えられるのでこのカテゴリに入れた。

2011.1.16日曜

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2011年01月15日

痴漢でっち上げビジネスが実在するらしい

実在する痴漢でっち上げビジネス「裏工作屋
http://urayamaneko.seesaa.net/article/116454081.html

植草一秀さんの手鏡事件や痴漢逮捕事件に直結する恐るべき実態だといわざるをえない。私は寡聞にしてまだこの問題に関するマスコミ報道例を知らない。マスコミがスポンサーである企業群の意向を受けて消極的隠蔽に加担していなければいいのだが。

2011.1.15土曜

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2011年01月13日

大槻義彦氏は思考盗聴装置の存在を否定

大槻義彦のページ──2010年2月 4日 (木)【思考盗聴?】
http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-191a.html

 上のブログで大槻氏は、現代物理学では思考盗聴を可能にする装置はない、集団ストーカー被害者でこの説明で納得しない人は「病気治療の部類に属します」と語っている。

 大槻氏は高名な物理学者だが、彼の言をもって思考盗聴装置を否定するのは早計だろう。思ったことを発話せずに遠隔地の他者に伝えるテレパシー技術はNASAが開発(※)して(チャック・ジョーゲンセン博士による)すでに公表されている。

※この記事の筆者George Dvorsky氏は、ジョーゲンセン博士にテレパシーの実現可能性を直接たずねたという。博士は楽観的だと答えたそうである。

 最先端の技術は常に秘密のベールに覆い隠されている。それらの技術の一部は時を経て公表され、民間分野で活用されるが、中には極秘扱いされ続けるものもあるだろう。私は今まで見聞きした資料から判断するに思考盗聴技術は存在し、人体実験が進行しているのではないかと考えている。

ジョーゲンセン博士の研究を日本語で紹介しているページ
老兵は黙って去りゆくのみ(cool-hira氏のブログ
http://d.hatena.ne.jp/cool-hira/201007

この記事のトラックバック先:
大槻義彦のページ──2010年2月 4日 (木)【思考盗聴?】
http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-191a.html

ミルコのブログ──スピリチュアルに毒される前に
http://blogs.yahoo.co.jp/milk_ochichi/12433380.html

2011.1.13木曜

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2011年01月11日

とまどうラムズフェルド─イラクで電磁波兵器を使用?



 このビデオは電磁波兵器の実用についての報告である。
 4分32秒のところからラムズフェルド国防長官とマイヤーズ将軍の記者会見(2003年)の模様が流れる。

 ここでのやり取りの翻訳が以下のページにあるので見ていただきたい。

カルト集団を根絶撲滅する会──イラクは「最新電磁波兵器」の練習場
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/den03.html

 ラムズフェルドは、女性記者から、テロと戦うために強力マイクロ波技術をいつ実用するのか、と問われてかなり困惑している。
 それを受けてマイヤーズ将軍は実験段階でも実戦に投入する可能性をほのめかしている。

 このビデオはその後イラクの病院の様子を映し出し、電磁波兵器が実際に使われた可能性がきわめて高いといわざるをえない状況を伝えている。

 イラクのヒラ総合病院の外科部長は、インタビュアーからどのような兵器が使用されたと推測しますかと問われて、見当もつかないと答えている。なぜなら弾丸も発見されないし、爆発に見舞われたわけでもないからである。この病院に運び込まれた負傷者の包帯を巻かれた姿も写っているが、そのような事情下でこのようなけががどうして生じるのかとても疑問に思った。状況証拠からすると電磁波兵器を疑うのが妥当だろう。

2011.1.11火曜

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2011年01月09日

YouTube:コインテルプロの解説ビデオ



 このビデオを見れば、コインテルプロ(カウンター・インテリジェンス・プログラム)の内容がよくわかる。
 現在、「コインテルプロ」という項目はウィキペディア日本語版にはない(英語版には詳しい記事がある)。ほとんどの人はこの語を見たことも聞いたこともないだろう。わたしも昨年後半になって初めて知った。

2011.1.9日曜

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2011年01月06日

100万円でテンペスト盗聴システムを組めるらしい

JPセキュリティネット-テンペスト(電磁波盗聴)

 集団ストーカーの被害者の多くは盗聴と盗撮の被害も訴えている。そういう人たちに対して、有名人でもない人間を誰が覗くのか、費用対効果の点からもおかしいだろ、病院に行け、とののしる連中がいる。そういう人間はおそらくこの問題を隠蔽するための工作員なのだろう。

 上のリンク先を見ていただきたい。以下の事実が浮かび上がる。

・テンペストの技術は90年も前に確立した
・本格的なシステムの構築には数千万円以上かかる
・しかし簡易システムは100万円あれば作れる

 マスコミやさまざまなカルト・セクトにとって100万円は大金ではない。費用対効果の観点から電磁波盗聴を否定することは事実に反するといえる。

2011.1.6木曜

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2011年01月05日

非営利法人組織的ストーカー110番を知る

 今日、非営利法人組織的ストーカー110番という団体があるのを知り、サイトを訪問した。

 ひとまず気になる点はひとつ。このサイトの一問一答では電磁波攻撃うんぬんは無視しましょうとあるが、完全に否定しているわけではなく、時代状況によって見解が変わる可能性を留保している。

 わたしの個人的な体験からすると電磁波攻撃は存在する。わたしはつい先日、久しぶりに感覚の変容を体験させられた。蛍光灯の下に行くと、蛍光灯がものすごい冷気を発しているかのような感覚を味わわされた。2004.5.13の事件後は電磁波の発生源を見るとジーという音が聞こえた(大きな音ではないが)。

 電磁波攻撃が集団ストーカーの加害者側の流すデマだと思われる方には、以下のビデオをぜひ見ていただきたい。超音波や電磁波を悪用した人体実験(MKウルトラコインテルプロ)についてのレポートである。ナレーションは英語だが、映像だけでもおおまかな内容はわかるようになっている。わたしはこのビデオで盗撮映像が具体的にどのようなものなのか初めて知ることができた。

 このビデオを見ても分かるようにアメリカでは被害者が抗議の声を上げている。日本でも電磁波攻撃の被害者団体ができているが、この団体に入ると社会人としての地位を破壊されるという警告を発する人もいる。もしその警告内容が本当ならば、それは電磁波攻撃が確かに存在する状況証拠となると考えることも十分に可能だ。



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マスコミによる盗聴、仄めかしは日本だけなのか

 マスコミによる盗聴・盗撮、仄めかしは外国でも行われているのだろうか?

 マスコミが目立ったことをした(主に)一般人を監視対象にして、ネタひろいをしているとか、彼らに対して種々のメディアを通じてプライバシーに基づく仄めかしをしているという話が多くのサイトで語られている。

 わたしの個人的な体験からすると、これは厳然たる事実である。

 わたしが気になるのはこれが日本だけで行われていることなのかどうかだ。外国のマスコミでも行われているのか。それとも日本のマスコミだけが特別な病理を抱えているのか。

2011.1.5水曜

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2010年12月31日

歯科インプラントの写真

テクノロジー犯罪被害ネットワーク─歯科インプラント

先ほど久しぶりにテクノロジー犯罪被害ネットワークのサイトを訪問した。歯のインプラントを使って音声情報を伝える技術が海外資料として掲載されている。このページでは盗聴機能はなく、レシーバーとしてだけ機能すると説明されている。

2010.12.31金曜

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2010年12月30日

未来がわかる機械があるらしい

徹底検索、堀進-未来がわかる機械

 2004年にヘリコプターに追いかけられて生還した後、非殺傷兵器その他のハイテク犯罪関連のサイトを見てまわった際に、人の未来の姿を知ることができるカメラのような機器について書いた記事も目にした。今夜それを思い出したので、新たに検索してみた。
 上のサイトは宇宙人の関与にも触れているけれど、わたしは宇宙人は事実を隠蔽するためのデマゴギーである可能性があると考えている。宇宙人に教えてもらわなくても反重力エンジンなどは人間が独力で開発できるのではないかと思う。
 先日ビートたけしの番組で宇宙人が地球に来ているかどうかの議論をやっていた。航空自衛隊のパイロットだった人がUFOが存在することは否定しようのない事実だと語っていた。もしも宇宙人と人間の軍隊が闘ったら勝ち目はないという。
 この証言を含めてこの番組は大いなる陰謀の前提である可能性がある。

 たとえば将来地球に宇宙船がやって来るとする。乗っているのが悪い宇宙人で地球人を攻撃し始めたとしよう。人間はまったく歯が立たなくてほとんど滅亡してしまうだろう。宇宙人による地球侵略である。
 ところがUFOは実際は宇宙人が作ったものではなく、一部の地球人が開発した最先端兵器だと考えることも可能ではないか。そうならば存在しない宇宙人に責任を転嫁して、一部の地球人が人類のほとんどを抹殺することができるのだ。
 これはあくまでも悪い想像だが、たけしの番組はメディアリテラシーのない人が見たら、宇宙人は本当にいるのだと思い込んでしまうような強い感化力を持ったものだった。

 未来が分かる機械に話を戻すと、今夜ニッポン放送の竹中平蔵の番組を聴いたところ、最後に竹中氏が来年はいろいろなことが起こりますよとまるで未来の出来事を知っているかのような口ぶりだったので印象に残った。彼のような統治エリートは未来予知機械の分析結果を見ることができるのではないだろうか、という想像をしてしまった。

2010.12.30木

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ラベル:ハイテク犯罪
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2010年12月29日

2004年のヘリ追跡自首しろ事件の正体

ハイテク犯罪を告発する
http://dadada.iza.ne.jp/blog/entry/1595316/

アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 (単行本)
小出 エリーナ (著)

単行本: 151ページ
出版社: 東京図書出版会 (2003/10)
ISBN-10: 443403507X
ISBN-13: 978-4434035074
発売日: 2003/10

 リンク先のブログにはこの本からの抜粋が載っている。
 2004年5月にあったヘリ追跡事件の際に一番不思議だったマンホールのがたつきがこれで理解できた。サーベイランス・システムが有機体のように構築されていて、ターゲットにされた人をどこまでも追跡し、電磁波を浴びせ続けることが可能なのだ。
 微小なセンサーから中央センターまでさまざまな機器が連携して自動的に機能を果たしているのだろう。
 このブログには1980年前後から市民の被害者が続出、とあるけれど、わたしの場合は幼児の頃(1970年代前半)からターゲットになっていたと考えられる。この時点で警察が主体的に実施していたのかどうかはわからないが、カルト宗教団体が関係している可能性はとても高い。
 わたしの家のさまざまな出来事を振り返ってみると、すべてがジグソーパズルのピースのようにはまる。今から思えば、起きたのではなく、意図的に起こされた、としか考えられない。

 いくつもあることだから、全部を一気に書くことはできないが、たとえば、幼稚園に行っていたかどうかの頃に、階段の上からでんぐり返しになって下まで落ちたことがあった。一回だけでなく二回はあったと記憶している。これは電磁波攻撃によるものだと思う。子供の頃、つんのめってコテンと転ぶことが多かったのも同じ理由だろう。転んで膝をすりむいて、そこに赤チンを塗ってまた外に遊びに行く途中でまたコテンと転んだことがあった。

 わたしがひとかどの人物にならないようになんらかの勢力が妨害を重ねてきたとしか思えない。



2010.12.29水曜


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2010年12月27日

集団ストーカー:電磁波の悪用で裏口入学も可能

 集団ストーカー関連のサイトでは電磁波を悪用した被害に触れているところも多いけれど、音声スポット送信を悪用すれば、入学試験で不正を行えると思う。
 この技術を使えば集団中の特定の人間にだけ任意の音を聴かせることができる。

参照サイト 超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

 これからは試験場でハイテクの悪用による不正がないか測定機器を使用する必要があるのではないだろうか。

2010.12.27月曜

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2010年12月26日

集団ストーカー:エシュロンについての仄めかし

 わたしは2004年5月13日の夜にヘリコプターに追跡され、逃げ込んだ横浜の加賀町署で「自首しろ、自首しろ」と警官にささやかれるという異常な体験をした。
 この事件の前後に自分のこれまでの人生の中で経験したいろいろな思い出が走馬灯のように再生された。
 そしてこれまでに感じてきた生きづらさの原因に思い当たった。

 それを今全部書くことはできないが、この事件と関連する可能性が高いエシュロンという監視システムについての仄めかしを思い出した。

 1991年3月に神戸に住む友人を訪れたのだが、たしかホテルニューオータニ内の廊下で、友人は次のようなことをわたしに話した。

「どこにいても、小さな声で話しても聴かれているんだよ、この会話も全部聴かれているんだよ」

 友人は廊下の、高い天井の方に顔を向けてにやにやした表情でそう語ったように思う。

 わたしは、どうやってそんなことが可能なのか、と思ってぽかんとしてしまった。あっけにとられたと言った方がよいかもしれない。

 その友人は中央省庁の官僚の息子なので、エシュロンについて予備知識があったのかもしれない。もしくは、誰かからエシュロンというシステムについて体系的な知識を与えられたのではなく、自分の個人的な体験からそこはかとなく感受された、予感と確信の中間にあたるものなのかもしれない。

 集団ストーカー関連のサイトを巡回すると、エシュロンの存在はもはや疑いようのないものだと確信できる。

 ウィキペディアにも項目があるくらいなので、まだの方は読んでおいて損はないと思う。

エシュロン - Wikipedia

2010.12.26日曜

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2010年12月15日

説得力のある集団ストーカー問題解説サイト発見

GasLighting 大人のいじめ 社会のいじめ 日本の現実──ガスライティング犯罪

 今夜、グーグルにて「イラク戦争」「反対者を」「精神病扱い」という3つのキーワードで検索してみたところ、上のサイトが3番目に表示されたので訪問し通読した。
 わたしは集団ストーカー事件の被害者として断続的にネット上の情報に目を通してきたが、このところそれが途切れていた。そのうちに中学時代にあったほのめかしは単なる勘違いだったのだろうかと思うようになっていた。しかしこのサイトを読んでやはり気のせいではなかった、日本にはずっと昔から相互監視システムが張り巡らされていたのだと確信しなおした。

 このサイトのとてもありがたいところは、加害者グループの構造について説得力のある説明がなされている点だ。加害者組織とメンバー個人の力学と心理関係が平易なことばで解説されている。
 これらの説明はわたしの被害体験のうち厳然たる客観的事実とまったく符合するものだった。
 たとえば2004年5月13日夜のヘリコプター追跡自首しろ事件に至る前によくわたしに電話をかけてきたある男の話の内容を反芻すると、彼は上のサイトにおける「踏み絵」を踏まされたのだと推測できる。

 嘆息すべきは日米の彼我の差である。アメリカでは有名な新聞がこの問題の一端を報じているのに日本のマスコミは黙殺し続けている。日本の問題は、危惧すべき状況下でカウンターパワーが醸成されないことだといわれているが、まったくそのとおりだ。わたしの知識では、NSAの存在自体が情報公開制度によって明らかになっている。冷戦下、二百を超える全米の都市で細菌ばら撒き実験が米軍によって行われたこともしかりである(この事実は二十年ほど前に読売新聞が報道した)。

 わたしが被害者になった理由は多層的である。客観視すると当時わたしは魚雷を乱射したにも等しかった。プライバシーの関係上その最も古層に当たるものは公言しない。ただし、2004年5月のわたしへの加害作戦決行の最大の理由はイラク戦争への批判であるという確信はある。特に劣化ウラン弾への言及がまずかったのかもしれない。

 すべての人に上のサイトを読んでいただきたい。わたしは2004年5月13日に死んでもおかしくない状況に追い込まれた。加害者はいわゆる未必の故意を超える犯意を有していたはずだ。戦争に反対する意見を表明したビラを配っただけで逮捕されるこの国の大状況を知ってほしい。

2010.12.15

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2008年04月04日

情報誌『選択』に電磁波兵器の記事

 4月1日付の朝日新聞朝刊に書店では購入できない総合情報誌『選択』4月号の広告が掲載されたぽこ。それを見たら記事一覧の中に、

軍事転用される「電磁波」の恐怖──人の心も通信も操る「非殺傷兵器」

という見出しがあったので刮目(かつもく)したぽこ。社会・文化カテゴリの二番目の見出しなので三番目以降の記事よりも大きい活字で表示されていたぽこ。

 そろそろ大新聞もノン・リーサル・ウェポンを取り上げる潮時なんじゃないぽこか。

(2008.4.4)

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2007年05月19日

ラーメン店に行った時もヘリコプターが飛んでいた

 自ら作り出した「メッセージ」に従って近所のラーメン店に行った時も上空をヘリコプターが飛んでいた。

 それから忘れてならないのは、中華街への逃亡中から感じていた心くじけそうになる吐き気がこの時点で続いていたこと。しかしこのラーメン店に入ると吐き気が消えたのである。
 吐き気は電磁波を大量に浴びてそれで体が帯電してしまい、ジリジリしているような感覚だった。マイナスイオンがほしいと感じていたのを覚えている。
 この時点では2004.5.13から続く、自分が国家の陰謀で殺されそうになっているのを秘密結社が助け出そうとしている、しかしメッセージに従って正しい行動を取らなければ助けてもらえない、これは組織の入団テストを兼ねている、という妄想にとらわれていたから、他の客も双方のエージェントに見えた。一度店を出た客が急に踵を返して戻ってきて、テーブルの調味料の味見をしてまた出て行くという不自然な行動も意味のある行動に見えた。帰宅後メッセージは味見をした者は誰々だとコードネームを教えてくれた。

 店員の若い女性の態度もわたしが特別な理由でやって来た特別な客であることをわきまえているように映った。

(2007.5.19)
posted by 堀内悟 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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