2014年02月11日

集団ストーカー問題についての詳しい考察

今日、盗聴・盗撮・防犯の情報ガードという探偵業者のウェブサイトに集団ストーカーに関する詳しい考察が掲載されているのを発見した。http://stalker.johoguard.com/

それはまだ通読していないが、
歯の中にマイクロチップが埋め込まれていて、それがマインドコントロールの原因になっているという説についての賛否を電話でうかがった。

携帯電話に出られた方(男性の声)と18時台に4分ほどお話した。
上の説はきっぱり否定された。歯を実際にレントゲン撮影して調べた顧客もいたそうだが、何も発見されなかったということである。ただ目視を超える微細な観察ではなかったようである。

レントゲン撮影をしてもらったこの顧客が本当に電磁波による異音の感覚、脳波の操作を受けていたとすると、マイクロチップは目では確認できないほど微小である、または、この顧客の場合は外部からの電磁波、超音波の照射だけで「症状」を作り出されていた例である、と推測する。

これまでに何度か書いてきたことだが、同一の現象を作り出すための方法は一つとは限らないという一般論を忘れてはいけない。被害者が原因は一つであると思い込むと、別の原因を想定している被害者を不用意に敵視しかねない。おそらく加害者はこうした不和、分裂が被害者間に生じ、被害者の大同団結がいつまでも果たせない状況が続くことを期待しているのだろう。



ラベル:電磁波 科学技術
posted by 堀内悟 at 18:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月04日

反原発:高木仁三郎は集団ストーカー被害者だった

 昨日テレビ朝日の「Sフロントライン」という番組をラジオで聴き高木仁三郎が集団ストーカーの被害者だったことを知った。

・朝日新聞のテレビ番組表
尾行に無言電話も…反原発のカリスマ生涯伝説の激論

(「反原発のカリスマ」って誰だろう? 高木仁三郎のことだろうかと思った。マスコミは「カリスマ」という言葉が相変わらず大好きだな、とも)

 内容は高木氏の生涯を生い立ちから振り返るものだったので集団ストーカー被害の実態はさらりと触れただけだった。女性(高木氏の妻だろうか)が、車に轢かれそうになったこともあった、と語っていた。犯人は誰なのかという疑問は差し挟まれていなかった。

 原発推進は国策だった。高木氏のように社会的地位のしっかりした人が反原発を理路整然と訴えることに恐れをなした闇の勢力が高木氏に恐怖心を植え付けるために集団ストーカーを実行したのだろう。
posted by 堀内悟 at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

NHKが電磁波兵器の番組を放送する予定

NHK番組表
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2011-05-25&ch=11&eid=28026

BS世界のドキュメンタリー▽電磁パルスの脅威に備えるリーダーのための最新科学
チャンネル:BS1
放送日:2011年5月26日(木)
放送時間:午前0:00〜午前0:50(50分)

専門家が電磁パルス(EMP)爆弾について解説する

2011.5.24火曜
ラベル:電磁波 テレビ NHK
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2011年04月12日

津山三十人殺しは集団ストーカー事件だった

1938年(昭和13年)5月21日未明に起きた
津山三十人殺し事件は
集団ストーカー事件だった

犯人は勉学に励んでいたので
マインドコントロール工作を受けた
のだろう

犯人が勉学を全うすると
競争相手の椅子を奪うことになる

それを危惧したグループが
犯人を色仕掛けで
堕落させた

こう見るべき事件だと考えられる

この時代に電磁波・超音波悪用技術が
あったかどうかはわからない

しかし、将来有望な人物を危険視し
監視下に置き、いざとなれば破滅させる
その手法は古来から連綿と続いている

そう考えてもよいだろう

2011.4.12
posted by 堀内悟 at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月29日

食後すぐに歯を磨くのは間違い説と歯科医の経営難

昨年家族から次のように言われた

食後すぐに歯を磨くのはよくないらしい
食後すぐは口の中が酸性になっていて歯が傷つきやすい
食後30分くらい経ってから磨いた方がよい

家族はテレビで専門家がそう話すのを見たらしい

私はこの説に懐疑的だ
次のように考えている

食後すぐに歯を磨くと歯を傷つけやすいというデメリットよりも
すぐに磨くことにより歯垢の発生→虫歯予防を図るメリットの方が大きい

すぐに磨かない方がよい説がガセネタだとすると動機はなんだろうか

ここで思い当たるのが経営難にあえぐ歯科医が多いらしいということだ

発言小町─歯科医院の経営は大変なのでしょうか?
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0403/305859.htm

この情報が正しいと仮定すると、
「すぐに磨かない方がよい説」の流布の目的として以下のように推測できる

この説を真に受けた人は虫歯になりやすい
→歯科医院の客が増える
→歯科医院の経営状態が改善される

「食後すぐは口の中が酸性になっていて歯が傷つきやすい」
これは真実だろう
問題は上記のデメリットとメリットの損益分岐点がどこにあるのかだ
もしかしたら交差点がない可能性すらある

ここまでは日常的で一般的な推理だろう

しかし、集団ストーカー被害者の立場からすると
さらに踏み込んで推理しなくてはいけない

いわゆる歯の盗聴器の問題である
一説によるとアメリカでは8千万人がインプラントされているらしい

つまり、すぐに磨かない説が陰謀だと仮定すると、

真の目的は歯の盗聴器を仕掛ける対象を増やすことにある

というさらに大きな陰謀を想定せざるをえない

こうした推論から大きな枠組みを取り出すと次の句になる

陰謀はマトリョーシカ
陰謀の中に陰謀がある

2011.3.28月曜

2014年2月1日追記
この問題について2012年に一般社団法人日本小児歯科学会が見解を発表している
http://www.jspd.or.jp/contents/gakkai/information/2012_01.html

通常の食事のときは従来どおり早めに歯磨きをした方がよいとのことだ
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2011年03月25日

特定のシナプスの形成を研究するNaweed Syed

カルガリー大学のNaweed Syedチーム
http://people.ucalgary.ca/~neuro/syed/welcome.html

リズム生成、特定のシナプス形成、神経システムの機能の解明に取り組んでいる。

脳のシナプス形成を自由に操ることができるようになると、刺激に対する反応も変化させることができるはずだ。悪用が可能な研究だと考えられる。

2011.3.25金曜
ラベル: 神経 科学
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2011年03月11日

集団ストーカー問題:映画「ダーク・エントランス」

 先ほどGyaoで「ダーク・エントランス」という映画(2006年/カナダ、原題「THE ENTRANCE」)を見た。

 ライフログ、命がけのゲーム、エクソシストを組み合わせた恐ろしい話だった。

 インターネット上には集団ストーカーについて、被害者はゲームに巻き込まれている、という説を挙げる人がいる。

 この映画で描かれているゲームはそうした意見から想像していたものよりもずっと凄絶だった。

 あまりにむごい内容なので集団ストーカーの被害者の人たちに見ることを勧めてよいかどうかわかりかねる。被害状況をある程度客観視できるようになっていない人は見ない方がよい気がする。



2011.3.11金曜
posted by 堀内悟 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月05日

必読資料:ハイテク犯罪認知のための資料

ハイテク犯罪認知のための資料
http://oo7.syogyoumujou.com/431.html

 今日、別の記事に超音波による盗聴の仕組みが分からないと書いたが、このサイトはこの件だけでなく多種多様なハイテク犯罪のからくりを一挙に解説している。

 ただし、超音波盗聴の原理についてはこれを読んでもすっきり理解できなかった。脳の神経細胞の活動電位のエネルギー変位と同調する周波数の超音波を照射すると、電気エネルギーの変位が空気振動パターンに変換される原理について直感的理解を得られない状態だ。

2011.3.5土曜
posted by 堀内悟 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Windows用超音波発生ソフトCA-CONEで盗聴防止

Windows用超音波発生ソフトCA-CONE
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se400205.html

ずっと電磁波のことを気にしてきたけれど、超音波による盗聴も存在すると主張している人たちがいる。

一部の人は部屋の内から外へ超音波を発射すると盗聴を妨害できるという。

そこで、CA-CONEというソフトを利用し始めた。

パソコンに接続したスピーカーから1000から28000ヘルツまでの音波を出す。周波数は自動的に切り替わる。ただし、切り替えの間隔は設定できない。

周波数の範囲を設定した後、再起動すると自動的に発生を開始する。周波数の範囲を変えるにはチェックボックスのチェックを外して設定と再起動をし直す必要がある。

正直に言うと、わたしは超音波による盗聴の仕組みを理解していない。だが、超音波によるサブリミナル効果およびそれによるマインドコントロールはたしかに存在するので、悪用超音波に干渉して加害者の期待する効果を打ち消すことになるのではと考えている。

2011.3.5土曜
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2011年02月28日

日本には超能力者が142万人いる

2ちゃんねるには集団ストーカー、思考盗聴、電磁波被害のスレッドがある
下のスレッドはその中のひとつ

ちくり裏事情板>思考盗聴犯罪が潰れる方法 3
http://desktop2ch.net/company/1291190152/

とても興味深い内容が盛り込まれている

中でもエスパーの数、等級の情報が新鮮だった
3、4、5番目の投稿を見てほしい

日本にはエスパーが142万人いるらしい
彼らは−8〜ー1、+1〜+4等級に分かれているという

-9等級は人間では最高のグレードだとか
人間界の神と呼ぶべき存在なのだろうか

あるスレッドではエスパーに求められる態度が国によって違うともある
日本では能ある鷹は爪を隠さなければいけないのだろう

問題はエスパーと集団ストーカーの関係だ
エスパーは加害者と被害者どちらの側に多いのだろう

超能力の存在の有無についていうと
科学技術を利用して超能力に見せかけている場合もあるはずだ

本物のエスパーでなくても思考盗聴技術を使えば
人の心を読むことができる

2011.2.28月曜
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2011年02月24日

いじめる側の動機が報じられない理由を推測すると

 昨日の朝日新聞朝刊「声」欄に18歳の高校生の投稿が載っていた。
 いじめをなくすにはいじめの被害者の支援だけでなく、加害者の実態も検証しなければいけないのにメディアは取り上げない、考えものだ、というのがその主旨だった。

 この疑問は集団ストーカー問題に直結する。
 いじめも集団ストーカー行為、コインテルプロの一種なのではないか。

 教室や職場でのいじめも十郎氏が暴露したメカニズムで実行されているのではないか。
 十郎氏の明かした説では脳内情報送信が重要な要素になっているけれど、この要素を抜いて報酬ポイント制度だけでいじめの連鎖を駆動させる場合もあると推測できる。
 心理面では、いじめ、コインテルプロの加害者たちは自分たちは正しいことをしているという確信に基づいて行動している可能性が高いのではないか。被害者は悪人、変質者、疎外すべき者だと思い込んでいると考えられる。

 いずれにせよ、いじめた人間からその動機を聞き出したら、集団ストーカー行為の存在を直接または間接的に示すことになる場合があるだろう。

 もし、これらの推測が真実ならば、マスコミがいじめた側の動機を追及しないのは自然なことだ。彼らにとって触れてはいけないタブーなのだ。きびしく情報統制されている事項なのだ。

 マスコミは社会のありとあらゆる事象を取り上げて記事や番組にする。それを実現するために社会の隅々に情報提供者を確保している。
 その中で取り上げられるのが当然なのになぜか報道されないものがある。集団ストーカー問題もそのひとつだ。

 メディアリテラシーの視点からもこれは重要な問題だ。

 なにが報道されたか、だけでなく、なにが報道されなかったのか、にも注意しなければならない。

 報道されなかったもの=暗黒物質(ダークマター)に社会(宇宙)の秘密が隠されている可能性が高いからだ。

2011.2.24木曜
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2011年02月18日

思考盗聴を防ぐ方法

DENEBUのブログ─「脳の視覚野の情報から思考盗聴を行う確率高し」
http://db7.blog.so-net.ne.jp/2009-09-16

 後頭部を絶縁体で覆うと自分が見たものを盗み見られる被害を軽減できる可能性があると書かれている。

 考えごとをしているときに何気なく手を後頭部に当てることがあるけれど(日本人だけか?)、このしぐさはこの情報と関連があるのだろうか。

2011.2.18金曜
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2011年02月17日

集団ストーカー:マインドコントロール特許技術一覧

Remote Neural Monitoring--Patents
http://remoteneuralmonitoring.com/patents

 マインドコントロールを実現する特許技術情報をこんなにたくさんまとめたページは初めて見た。

 わたしは2005年03月1日にこのブログで次のように書いた。

−−−−−−−−−−
6.6Hzで鬱状態
http://www.haarp.net/mindcontrol.htm

 脳波を外部から制御できればマインドコントロールになる。
 この研究はすでに百年以上行われている。
−−−−−−−−−−

 これは以下の特許技術で実現可能だ。

Method & Apparatus for Changing Brain Wave Frequency
Carter, John L., et al.

Abstract: A method for changing brain wave frequency to a desired frequency determines a current brain wave frequency of a user, generates two frequencies with a frequency difference of a magnitude between that of the current actual brain wave frequency and the desired frequency but always within a predetermined range of the current actual brain wave frequency, and produces an output to the user corresponding to the two frequencies.

One apparatus to accomplish the method has a computer processor, a computer memory, EEG electrodes along with an amplifier, a programmable timing generator responsive to the computer processor for generating the two frequencies, audio amplifiers and a beat frequency generator driving a visual frequency amplifier.

USP # 5,027,208 (June 25,1991)

 この特許は脳波の周波数を任意のものに変える方法論およびそれを実現する機器についての特許である。

 この機器を使えばうきうきしている人をうつ状態に変えることができる。もちろんその逆も可能だろうが。

 特許から20年も経ている今日では、国家レベルの組織でなくても入手と実用が可能な機械が製造され悪用されている可能性が高いと考えるのが妥当だ。

2011.2.17木曜
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2011年02月14日

電磁波攻撃は進化したLittle Computer People?



 2月10日に前から気になっていた古いパソコンゲームの名前を特定できた。
 1985年にActivisionが発売したLittle Computer Peopleだ。

 上のビデオを見ていただければわかるように、このゲームはプレーヤーが男性キャラクターに対していろいろな命令を発してその反応を楽しむという内容になっている。

 集団ストーカーの被害者ではない人は、ほのぼのとした雰囲気だけを感じるかもしれない。

 しかし、被害者の人は戦慄すべき内容が含まれている。

 このビデオの途中で、プレーヤーは、

 自殺しろ!
 犬をたたけ!

 と命じている。

 これを見ると、電磁波あるいは超音波を悪用したマインドコントロールを思わざるを得ない。

 電磁波攻撃は、この種のゲームを生身の人間を使って実現したらおもしろいんじゃないか、という悪魔的な発想で行われているのではないか、と考えてしまう。

 または、このゲームの製作以前に、恐ろしい人間コントロール実験が行われていて、このゲームはその仄めかしであるのかもしれない。(ゲーム作者がそのような実験をまったく知らずに、たまたま無邪気にこのゲームを作ったのかもしれないが。)

 なにごとにも言えることだが、電磁波攻撃もいくつかのレイヤーに分けることができるだろう。大きく二分すると国家レベルと民間レベル。

 このゲームが陰謀の一部なのかどうか調査するとしたらこの二つの方向からのアプローチが欠かせない。

2011.2.14月曜
posted by 堀内悟 at 07:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

英語詩に見る集団ストーカー

 先日、自作の詩の中に集団ストーカーの実態が図らずも記録されていることに気づいた。

 わたしはぽこ書房で次の詩を公開している。

−−−−−−−−−−ここから−−−−−−−−−−

FROM THE SIDE OF A WINDOW

Because of the defeat of Nippon,
The eldest son of my foster parents had much damage in his mind.
It's over 50 years ago.

On the other hand, this is of today,
Because of the exhaust of cars,
My mind got out of tune!

Do you know Kawasaki?
I've been in this city since my birth.
Don't you think we had better make my town gated?

In every one hour, over 60 cars will come and go by my window.
Every time the sound of a motor comes into my ears,
I have to shut a window in green grief.

KUSO YAROU!

I can't help my brain getting poor and poor!
Though I qualified as a fanatical member of an epoch-making brain trust!

I'll go to sleep now.
Please groan all the motors down on my behalf in your favorite way.

−−−−−−−−−−ここまで−−−−−−−−−−

 この中の次の連が問題だ。

In every one hour, over 60 cars will come and go by my window.
Every time the sound of a motor comes into my ears,
I have to shut a window in green grief.

 翻訳すると次のようになる。

一時間に60台以上の自動車が私の窓辺を通り過ぎる。
モーターの音が耳に入るたびに、
深い悲しみを感じながら窓を閉めなくてはいけない。

 自分で作った詩だが今までこの句に異常性を感じなかった。

 わたしは詩を作るときに、100パーセントフィクションあるいは100パーセント実体験にすることは少ない。

 しかし、上の連は実際に起こったことをそのまま綴ってある。

 この詩を書いた当時(たぶん数年から10年ほど前)から引越しはしていない。今もこの詩を書いた時と同じ部屋に住んでいる。

 しかし、時期、時間帯の違いを問わず、1時間に60台も自動車が通過するという異常な事態は何年も経験していない。

 おそらく、この詩を書いた当時は自動車騒音でわたしを精神的にまいらせるコインテルプロが進行していたのだろう。

 天文学の世界では、超新星の爆発と考えられる星の輝きが古い文献に残されていたりして、その発見がニュースになったこともある。

 この詩を書いた当時は、集団ストーカーやコインテルプロ、思考盗聴、電磁波攻撃といった事象についてまったく無知だった。

 しかし、自分がその被害者であることを自覚している今では、この詩の中に図らずも歌い込まれた事実を被害の実態として認識することができる。

P.S. この詩を最初に公開したのは2001年12月19日だとわかった。

2011.2.9水曜

追記 2011.2.10

 今朝グーグルで検索し、ニューズグループにこの詩を投稿したのはもっと早く、1999年8月10日のことだったと分かった。

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2011年02月05日

マインドコントロール強まる

 一昨日、わたしが創価学会員3世として生まれた事実を公表した直後から、耳にかすかに聞こえるシーッという「無音の音」(表現が変だが)が高まった。
 それ以降、情報公開制度についての専門書を読もうと思っても余計なことをしがちだ。心身の自由をまったく奪われているわけではないので、他人のせいにしているだけと受け取られるかもしれない。ただサブリミナルで意識操作を行われている気がする。

2011.2.5土曜

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2011年02月03日

集団ストーカー=創価説:清水由貴子さんと私の共通点



 以前このブログで集団ストーカーの原因は多層的で、その最古層はプライバシーにあたるので公表しないと書いた。今回はそれを明らかにしたい。もしかしたらこれもマインドコントロールを受けてそういう気になっているのかもしれないが、勇気を持って明かしたい。

 その前に上のビデオを見てほしい。

 公明党の書記長だった矢野絢也氏が、創価学会のメンバーを集団ストーカーにつき訴えたことを説明した記者会見。
 亀井静香議員が国会で矢野氏の被害について説明している様子。

 そして最後に一昨年に亡くなった清水由貴子さんのインタビューが収録されている。

 清水由貴子さんの話を聴いて、私と共通点があることに気づいた。

1創価学会との関係を切ったこと
2ヘリコプター、消防車の通過に悩まされていたこと

 清水さんは社長が創価学会員である会社をやめていた。

 実を言うとわたしは創価学会員3世として生まれたのだ。最近知ったことだが、このような子供は「福子」と呼ばれるらしい。しかし、わたしは自分が創価学会員であることを強く認識することなく育った。勤行をしなさいとは言われていたが、しなくて怒られることもないのでわたしは時々仏壇の前で題目を唱えるくらいだった。学会員の集会にも数えるほどしか出席しなかった。

 その後1980年代になって、わたしの家は創価学会から脱会した。その理由を祖父母や親から説明された覚えがない。大人たちがご本尊がどうしたこうしたというのを耳に入れてぼんやりしたイメージを持つだけだった。今考えるとおそらく脱会の理由は板まんだら事件ではないかと思う。

 あらかじめ断っておくが、この記事は犯人は「絶対に」創価学会だと決め付けるものではない。

 ただ、創価学会を辞めてからわたしの家族に起こったことを振り返ると脱会と関係があると考えざるを得ない。集団ストーカーの加害者について創価学会説を採っている他のサイトに見られる事例とも共通点があるからだ。

 父の交通事故──バイク走行中に駐車中の車のドアがいきなり開いて転倒、けがを負う。

 わたしへの仄めかし──外出中に見知らぬ人が、わたしの悩みの原因だった身体的特徴(頭が大きい)を直接的または間接的にささやく。→外出が苦痛になった。

 近年では、清水さんと同じく自動車、バイク、消防車、ヘリコプターの音から来る精神的圧迫感を体験した。今まで家族とこのような出来事を脱会と結びつけて話し合ったことはない。

 創価学会批判サイトを見ると、被害者は自分が学会に狙われているという自覚を持たぬまま苦境に追い込まれていくと指摘しているところが多い。

創価学会の集団ストーカー
http://daily2.sakura.ne.jp/

<「集団ストーカー 現象」ミニ知識 >
http://www.geocities.jp/boxara/syusuto.html

 わたしも7年前のヘリコプター警察官自首しろ事件前後まで、創価学会からの脱会と自分の生きづらさを結びつけて考えたこともなかった。そして過去3年間くらいは集団ストーカーの実態の一部を被害妄想だと考える時期があった。
 しかし、今は少なくとも創価学会からの脱会は集団ストーカーの一要素としてしっかり認識しなくてはいけない。

 おそらくわたしの場合、加害者は創価学会に留まらないような気がする。一宗教団体だけではなく国家規模の人体実験の被験者になっていたと考えられる。

 おこがましい言い方になるが、わたしは赤ん坊の頃から注目されうる存在だったのだろう。もしかしたら、そうなるようにあらかじめ、両親のカップリングの段階で実験が開始されていたのかもしれない。

 わたしは生まれて10ヵ月で立ち上がったと祖母や親から聞いている。
 一歳の誕生日の一升餅の行事の時には餅を背負って立つことができたそうだ。

 小学校時代はものすごい大食漢だった。三年か四年の頃に胃腸カタルになり七転八倒して苦しんだくらい三食とも腹いっぱい食べた。食卓にはおかずが何皿も並び宴会と変わらない状態だった。しかもそれが常態だった。そんな状況だったので、大人からもっと食えと勧められていたわけではなかったが、五年生の時に肥満児だと認定された。

 推測だが、国または創価学会によってわたしを相撲の力士にするプログラムが黙示的に実行されたのではないだろうか。

 幼稚園か小学校低学年の頃には頭にギプスをはめられ、受け口気味だった歯の噛み合わせを矯正する治療を受けさせられた。そうしないと将来英語の発音が悪くなるというのが父親のいう理由だった。これは国家プロジェクトだという気はしないが、わたしにとっては思い出すだけで苦々しい体験だった。

 これらはMKウルトラに類する人体実験の一環なのかもしれないので、思い出したらこのブログに書こうと思う。

2011.2.3木曜

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2011年02月02日

電磁波音──電磁波が聞こえるのは異常ではない

ただゆきだるまさんのブログより vol.3 最高の登山 白山登拝 2010 白山@石川
http://ameblo.jp/tadayukidaruma/theme-10023615879.html

 上のブログはただゆきだるまさんという方による白山登山記である。この方は登山の途中で流星を目撃した時にゴーーーーッという音を聴いたという。はるか上空を隕石が移動する音が聞こえるわけがなさそうに思えるが、これは電磁波音という現象であってけっして精神異常者の幻覚などではないようだ。メカニズムはまだ完全には解明されていないものの広く知られている現象だということがこのブログからうかがえる。

 わたしは2004年5月13日にヘリコプターに付きまとわれ、異常な知覚体験もし、逃げ込んだ警察署では自首を勧められた。その後しばらくの間電磁波の発生源を見るとジーッという音が聞こえる状態になった。その音は大きなものではなく、聞こえるような気がするという言い方もできるほど小さかった。だから本当のところはどうなのだろうと思っていた。
 上のブログを読み、わたしの体験はわたしの精神が異常な状態になったためではないだろうと考えられるようになった。

電磁波が聞こえたことについてのわたしの記事
ヘリ追跡後の異常体験
ヘリ追跡体験後電磁波が聞こえた

 ウィキペディアにも「電磁波音」という項目がある

 この記事によると、電磁波が音に変換されて聞こえるという現象は複数の科学者の実験によって確認されているという。

 この事実は電磁波を標的になった人に照射して特定の音を聞かせ精神異常を引き起こす兵器の基礎となるものだ。

 この記事には現在では電磁波によるものと考えられるさまざまな音のパターンが紹介されている。シューという音。パンッとはじける音。馬車が石の上を進むような音……。

 まだ公表されていない先端科学の領域では、電磁波の周波数と聞こえる音の対応が解明されていて自由に操れるのではないかと推測する。

 2004年5月13日の夜に横浜へ向かう途中に聞いたさまざまな音も電磁波照射によるものだと思う。

2011.2.2水曜

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2011年01月28日

平和を実現しようとすると殺される

 世界の歴史を振り返ると暗殺に満ちている。暗殺なのでその動機は後代の人間が推理するしかない。わたしの中にはまだその分類図ができていないのだが、近現代の歴史を振り返ると、「平和を実現しようとすると暗殺される」という法則が浮かび上がってくる。

 1968年4月に暗殺されたマーティン・ルーサー・キング牧師は人種間対立をなくそうとした。同年6月に暗殺されたロバート・ケネディーも兄JFKとともに公民権運動に積極的だった。
 1980年に殺されたジョン・レノンは平和実現のための意識改革を人々に求めた(「イマジン」)。

 日本では薩長同盟を実現した坂本龍馬が明治維新の前に殺された。

 抗争中に敵対する一方が殺されるのではなく、抗争そのものを解消し、両陣営をさらに高い次元へ引き上げようとした人間が殺されているのだ。

 これは対立・抗争・戦争を前提にして利益を得ている勢力の存在をうかがわせるものだ。常に世界が争いにまみれているように画策している勢力。

 集団ストーカーの背景につながる問題ではないだろうか。

 集団ストーカーの被害者像の全体はまだ見通せていないが、どの勢力にも加わらない個人主義者は標的にされやすいという指摘がある。セクトの意向にそって行動するのではなく、自分なりの考えを持ち、発言し、行動する人間。そういう人間は全体主義社会を作る上で、また、それ以前の分裂と不和を前提とする社会においても邪魔者であるはずだ。なぜなら、誰かに言わされるのではなく、自分で考えて話せる人は知的能力が高い場合が多いからだ。その考えや表現が拙くても経験を踏まえて語れば説得力を得やすい。つまり影響力がある。

 影響力を持つ人が「争いは醜い、やめなさい」と言えば、大小さまざまな戦争を飯のタネにしている人々を怒らせることになる。だから狙われ、つぶされる。

 集団ストーカーの加害者の動機はこれだけではないだろう。

 影響力を持っている、あるいは持ちうる人間を支配体制に組み入れ利用したい。それに従わない人間はつぶす。
 支配体制組織の構成メンバーには定員がある。その地位を脅かす者をつぶしたい。

 集団ストーカーの加害者の実体は被害者ごとに異なっている可能性があることはすでにこのブログで指摘した。相乗りしている複数の勢力に狙われている人もいるだろう。わたしはこのパターンだと思われる。

 ストーカー被害者の多くはなぜ自分が狙われるのかわからないと訴えている。しかし、第三者がその人の歴史を分析すれば、あるパターンに分類することができるのではないだろうか。「対立の無化」は典型的なパターンのひとつだと考えられる。

2011.1.28金曜

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2011年01月27日

有名人が聞く神の声の正体は?

NFL Videos: Top 10 retired then returned
http://www.nfl.com/videos/nfl-countdowns/09000d5d810117bc/Top-10-retired-then-returned

 上のページではフラッシュムービーで引退後現役復帰したNFL選手を10人紹介している。1位はブレット・ファーブだった。

 NFLに限らず、有名なスポーツ選手が引退あるいは引退の撤回を表明するときに、「神の声」や「神の啓示」に従ったと語る場合は少なくない。

 1980年代から90年代にかけて活躍したレジー・ホワイトは自由移籍権獲得時と引退撤回時の二回神の声を聞いたという(「オードリー春日がプレイしたDEの代表的な選手 【動画付き】」参照)。

 集団ストーカー被害者のわたしは、この「神の声」の正体は超音波または電磁波による音声送信なのではないか、と疑ってしまう。

 その動機を推理しても確信できるものは浮かばない。ただし、経済的な理由、たとえば、有名選手が現役を続行するかどうかに金をかけていたグループが勝敗を逆転させるために脳内音声送信技術を悪用するケースは十分にありえるだろう。
 ウェブサイト上においても集団ストーカー、マインドコントロール、電磁波攻撃の被害者はゲームに巻き込まれている、とか、日本を勝たせるために奇抜な行動を余儀なくされている、といった情報が散見される。

 チャネリングにおける神の声ともども注意すべき事象だといわざるをえない。

2011.1.27木曜

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