2012年11月20日

シャケに襲われるクマ

にゅーあきば.こむで見た写真
http://data.tumblr.com/tumblr_mdk4qlY1nR1qznexvo1_500.png

ワハハハハハ……

2012/11/20 火曜日
posted by 堀内悟 at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月05日

朝日新聞朝刊の連載小説次は筒井康隆「聖痕」

今日の朝日新聞朝刊に次の連載小説の予告があった
筒井康隆の「聖痕」

楽しみだ
わくわくする

今日の発表は粋な計らいなのだろうか?
7月5日の誕生花はラベンダーであるらしい

2012.7.5木曜
ラベル:新聞 文学 小説
posted by 堀内悟 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月28日

唱歌「ふるさと」の四番のぽこ案

今日の朝日新聞朝刊の教育面に「ふるさと」の歌詞の続きを作ろう
という首都大学東京の西島央(ひろし)准教授の試みが紹介されていた

現在の日本の姿を反映したものにしようというのが趣旨

なのだが、私がとっさに30秒で思い浮かべたのは

高き山も野となり
低き谷も聳えん
夢はいつもめぐりて
これぞわれらのふるさと

高き山が谷となるわけではないのでお咎めなしにしてほしい
そんな次第

2012.6.28木曜
ラベル:
posted by 堀内悟 at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月15日

詩: Imagination

Imagination

They don't know imagination.
They think it's a disease.

Imagination is my verse.
Imagination is my life.

It comes to me and accepts me.

Beat it!
Beat it!

I'll make you feel!
Something old and new.

Do you blame me?
Because I love imagination?

Do you flame up?
Against the echoes of our life?

2012/6/15 19:20

今夜7時15分頃から5分ちょっとで書いた。
ラベル:文学 英語
posted by 堀内悟 at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月04日

『イチロー』プレーを妨害、退場処分



2011.8.4木曜
posted by 堀内悟 at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月17日

ヌード・カリグラフィー:女体書道男体書道



以前イタリアのミラノの工業デザインは必ずしもイタリア人の日常生活に根ざしたものではなく、外国人が魅力的だと感じる「イタリアンデザイン」を客観視した上で戦略的に練り上げたものだという分析を読んだことがある。

おそらくこの書道ポルノアートも同じ立脚点を持ったものだと思われる。動向に注目したい。

純粋な個人的立場からするといやらしい意味合いはなしにニヤニヤしてしまう(^-^;

2011.6.17金曜
posted by 堀内悟 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月09日

立川談志と私の共通点

立川談志師匠と私の共通点

 わたしは落語についてはこれといった知識も経験もないけれど、わたしが昔ネット上でぶちまけた詩人の定義によれば落語家はまぎれもなく詩人の一種ということになる。

 つまり日々ことばの性質を探究し、それを完璧に操れる域に達するべく修行に励んでいるという点で共通性がある。

 そういう意味でわたしがおちゃらけ抜きに談志「師匠」と呼んでも罰は当たらないだろう。

 それはともかく、わたしにとってはもっと重要な共通点がある。さっきウィキペディアで師匠の記事を読んだがこの話は載っていなかった。この点でもここに書く意味があるだろう。

 その共通点とは、

 大型ネコ科動物のぬいぐるみをかわいがっている

 というものである。

 以前たしかテレビで談志師匠のお弟子さんがこんな話をしていた。

 「うちの師匠はライオンのぬいぐるみをかわいがっているんですよ。新弟子が入ると、そのぬいぐるみを紹介して、

 ライボウってんだ。かわいがってくれよ。

 と念を押すんです。」

 おそらくライボウに対して礼を失した弟子は即刻破門されるのだろう。

 なぜ談志師匠がライオンのぬいぐるみをかわいがっているのか。

 素直に推理すれば、それは師匠が故手塚治虫氏を尊敬しているからだろう。ライオンのぬいぐるみはジャングル大帝に由来するのではなかろうか。

 今ライオンのぬいぐるみといえば「うみねこのなく頃に」のさくたろうを想う人が多いのではないか。同じアニメの中のライオンでもレオとさくたろうでは大違いである。アニメも遠くに来たもんだ。そう感じざるを得ない。

2011.6.9木曜
ラベル:落語
posted by 堀内悟 at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。