2008年02月07日

気になる本20080207

『ダイオキシンは怖くないという嘘』長山淳哉 緑風出版
ダイオキシン専門家は嘘つき、環境ホルモンは空騒ぎ、ダイオキシン法は悪法という論者が、いかに科学的に間違っているかを明らかにした書。

『告発・電磁波公害』松本健造 緑風出版
送電線と小児白血病に関するWHO委託の日本の疫学調査は、なぜ文部科学省につぶされたのか?

『ひとりでも闘える労働組合読本 3訂増補版―リストラ・解雇・倒産の対抗戦法 (プロブレムQ&A)』ミドルネット著 緑風出版
非正規雇用、改正法に対応。

『危ない携帯電話 増補改訂版―それでもあなたは使うの? (プロブレムQ&A)』荻野晃也 緑風出版


『石油の隠された貌』エリック・ローラン 神尾賢二訳 緑風出版

なぜ原油高騰は起きるのか

『9・11事件は謀略か―「21世紀の真珠湾攻撃」とブッシュ政権』D・グリフィン きくちゆみ他訳 緑風出版
米国政府の共犯性を示す証拠
posted by 堀内悟 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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