2007年11月28日

同性愛の女性の返事に小クラッシュ

 ずっと小説禁止令を自分に課していたけど今日数週間ぶりに小説を読んだぽこ。中断していたローリー・R.キングの「NIGHT WORK」(Bantam マスマーケット版)を160ページから再開したぽこ。
 ところが161ページで早くもつかえてしまったぽこ。主人公のケイトが焼死したインド人少女の友人だったアマンダ・ボナーという女にインタビューする場面だぽこ。

 ケイト:インド人の少女とはどんな関係でした?
 アマンダ:友達。彼女と寝たかという意味なら答はノーよ。正直、彼女はわたしのタイプじゃなかった……わたしのタイプはどうたらこうたら

 なんだこの女、と思ったぽこ。インド人の女の子と性的な関係があったかなんて聞いていないのになんで勝手に深読みしてんだとあきれたぽこ。嫌悪といってもいいかもしれないぽこ。
 気になったのはこの過剰な反応はアマンダ個人の問題なのか、それともレズビアンの人間にはこのような過剰な反応をしがちな一般的傾向があるのかどうかということだぽこ。頭がフリーズしたぽこ。(2007.11.28)

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posted by 堀内悟 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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