2007年11月15日

ツタヤの将来性

 最寄りのツタヤに初めて行ったぽこ。ぽこには見るべきものはなにもなかったぽこ。なにしろふだんいる部屋にはテレビもDVDプレーヤーもないぽこ。
 ツタヤの前を通る度に思うのはこの会社の将来性だぽこ。書籍と違って映画や音楽、ゲームのソフトは有体物として流通させなければならない必然性が低いぽこ。インターネットで好きなときに好きなものを楽しめればそれでいいと思うぽこ。ツタヤはどうやってビジネスモデルの転換に対処するのか興味があるぽこ。

#佐藤聖子のCDを探してみたけどなかったぽこ。(2007.11.15)
posted by 堀内悟 at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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