2007年05月19日

ラーメン店に行った時もヘリコプターが飛んでいた

 自ら作り出した「メッセージ」に従って近所のラーメン店に行った時も上空をヘリコプターが飛んでいた。

 それから忘れてならないのは、中華街への逃亡中から感じていた心くじけそうになる吐き気がこの時点で続いていたこと。しかしこのラーメン店に入ると吐き気が消えたのである。
 吐き気は電磁波を大量に浴びてそれで体が帯電してしまい、ジリジリしているような感覚だった。マイナスイオンがほしいと感じていたのを覚えている。
 この時点では2004.5.13から続く、自分が国家の陰謀で殺されそうになっているのを秘密結社が助け出そうとしている、しかしメッセージに従って正しい行動を取らなければ助けてもらえない、これは組織の入団テストを兼ねている、という妄想にとらわれていたから、他の客も双方のエージェントに見えた。一度店を出た客が急に踵を返して戻ってきて、テーブルの調味料の味見をしてまた出て行くという不自然な行動も意味のある行動に見えた。帰宅後メッセージは味見をした者は誰々だとコードネームを教えてくれた。

 店員の若い女性の態度もわたしが特別な理由でやって来た特別な客であることをわきまえているように映った。

(2007.5.19)
posted by 堀内悟 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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