2014年01月25日

重要な告白! マイクロ波の非人道的な実験



この動画を見れば人気アニメ鋼の錬金術師の国土錬成陣は絵空事ではないことがわかる。
特定の性質を持った電磁波を人に照射したら、
その人に暴力を振るわせたり
妊婦の胎児を殺したり
殺さないまでも遺伝子を傷つけて奇形にしたり
できる

中華人民共和国では一人っ子政策に反する妊娠が
判るとすぐに堕胎手術を強制される
その際にも電磁波が利用されている可能性が十分に考えられる
松本清張の「砂の器」に登場するグループは音波を使って妊娠中絶を行った

このビデオを見れば
資本主義、社会主義といったイデオロギーの違いを超えて
国家というものの存在意義を考え直すしかない
私は世界統一政府を否定するものであり
アメリカの銃規制にも究極的に反対する立場なので
国家そのものの否定には至らないが、
かねてから考えてきた技術の悪用を阻止する
抵抗運動に当事者として関わるべきではと
自問するに至った

大病を患って病院から生還した芸能人が
生きているのではなく、生かされている
という表現をよくするけれど
このビデオを見ればその具体的な意味がわかる

このビデオを見て
私の人生で起こってきたさまざまな出来事の
背景も判明した

タイムマシンの介在は抜きにしても
ニコラ・テスラの発明が関わっているのは
間違いないだろう

テスラは数えで87歳まで生きたが
おそらく彼は電磁波を自身の健康維持に
活用していたのだろう

著作権法が改正されこういった動画のダウンロードが禁止されたことの
隠された目的は権力者にとって都合の悪い真実の拡散を妨害することに
あるのだろう

2014/1/30追記


カーズのこのヒット曲はThe PoliceのEvery Breath You Takeと同様に上記の技術のほのめかしなのだろう。歯科治療の場面が出てくるのは必然だと言える。


2014年2月1日追記
映画「バーバレラ」、そしてこの映画からアイデアを借りたと考えられるピンクレディーのヒット曲「UFO」には男女が手を合わせるだけで交歓する様子が描かれている。映画では完全にバーチュアル・セックスとして描写されている。電磁波犯罪の被害者が訴える感覚の強制的な注入、以前から映画の素材になっている「幽霊による強姦」は上記のビデオで語られた技術を悪用した実在する犯罪であると結論できる。

俳優松田優作は癌で死ぬ前に、理想の演技を求めて様々な想念が頭の中で渦巻き、それにさいなまれた時期があったという。その様子は彼の生涯を伝えるテレビの伝記番組内の再現ドラマで描かれていた。そこで接写された役者の顔は周りの人には聞こえない無数の声を聞き発狂寸前になっているかのようなすさまじいものだった。もしかすると電磁波または超音波によって脳内音声を強制的に聴かされていたのかもしれない。

作詞家のなかにし礼さんは若い頃何度も心臓発作に襲われて死にそうになった。その様子はビートたけしが彼の兄を演じたテレビドラマ「兄弟」で見たことがある。もしかするとなかにしさんには生命保険金がかけられた上で電磁波によって暗殺される危機に瀕していたのかもしれない。電磁波悪用犯罪を告発する者の中にはその目的として保険金を挙げる者もいる。
posted by 堀内悟 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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