2005年05月12日

ヘリ追跡について再確認

 1年前にガス攻撃とヘリ追跡を体験した。これについて確認しておく。
 天井からくさい匂いが降りてきて頭がしびれたことやすれ違う通行人がなにかガスめいたものを噴霧してきたことがかりに心因性の幻覚だとしても、川崎から中華街の入口までヘリコプターが追跡してきたという事実はゆるぎない。
 食事や睡眠が不規則な生活をしていたために疲労が蓄積され幻聴幻覚体験を持つに至ったと仮定してもヘリコプターにつきまとわれたという不自然な体験は確実に存在する。進行方向がたまたま一致しただけならばすぐに通りすぎてしまうのに歩く速度に合わせて2時間以上もついてきたのである。

 しかも日記によると5月13日は昼間から自宅の上空をヘリが旋回していた。外に出てヘリを目撃していないのでどこのヘリコプターかはわからない。しかしいずれにしても精神的威圧はこのときから感じていた。

 また、通行人によるガス噴霧という信じがたい体験が被害妄想だとしても、マンホールのがたつき、これも厳然たる事実である。もしかしたら音が聞こえただけなのかもしれない。実際には蓋は動いていないのかもしれない。しかし間違いなく音を知覚したことだけは動かない。

 また証拠が消えてしまってはいるが2ちゃんねるでわたしがよく見ていた板でプライバシーのほのめかしがあった。これもなにもかも自分のことだと勘違いしてしまう妄想状態に半分入り込んでいたと仮定できるが、すべてが単なる偶然だとすることが不可能であるのも事実である。自分の感覚を信じるならば、インターネット上の行動もすべて監視されていた可能性が高い。
 以前からあきらかに嫌がらせを目的としていることがわかる無言電話もあった。

 自衛官の官舎へのビラ配りで逮捕されてしまう現実を考えるとわたしも反国家活動家との疑いを持たれていたのだろう。自衛隊情報本部や公安警察が関与していたと考えるのが自然であると結論付ける。
posted by 堀内悟 at 19:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
石橋輝勝が主催するテクノロジー犯罪被害者ネットワークに加入すると,「破壊活動防止法」(昭和27年7月21日・法律第240号)に基づいて,公安調査庁に尾行され,反米テロリストや過激派,共産主義者,革マル派,オウム真理教,アレフ信者と同様の扱いを受けます。

 民主党の元市議会議員であるため,一般人に対して安心させていますが,警察庁,公安調査庁や弁護士会は,テクノロジー犯罪被害者ネットワークを破壊活動団体とみなしています。

 ようするに,石橋輝勝が主催するテクノロジー犯罪被害者ネットワークは新種の組織暴力団やオウム真理教なのです。そのため,会員になると,
暴力団組員の扱いを受けます。現に私は,そのような扱いを受けて,損害を被り,一生を無駄にしました。

 インターネットで,電磁波や思考盗聴の話を書くだけで,過激派やオウム信者のパソコン通信と同じ扱いを受けることを覚悟してください。

 公衆で,電磁波や思考盗聴の話をするのも同様です。警察庁の警備局,警視庁の公安部や都道府県警察の警備課,公安調査庁の公安調査官,自衛隊の情報保全隊といった,いわゆる「警備公安警察」が貴方を尾行して,危険人物のブラックリストに書き加えます。

 そうなると,「警備公安警察」は,近所や職場,親戚にいたるまで,聞き込みを行って,貴方について聞いて回ります。親戚や近所の関係も終わりになってしまいます。

 就職する際も,「警備公安警察」が,会社に伝えて,貴方の就職を妨害して,病院に早く入院させるように行政指導に来ます。就職も佐川急便の倉庫作業のような,前科者や暴力団組員がやっている仕事しか出来なくなります。

 だから,絶対に,こういう事は,インターネットで書き込まないでください。

 更に,弁護士との委任契約も妨げられて,民事裁判権や財産権も消滅します。そうすると,弁護士さんがいなくなりますから,本人訴訟として,自分で訴状や準備書面を作成して,出席しなくてはいけません。

 アメリカ軍がグアンタナモ基地に,テロリスト容疑者を隔離していますが,そういう人達は,電磁波や思考盗聴の主張をいつも行っている人達が大半を占めます。

 北朝鮮やイラン,キューバのカストロ政権,アフガニスタンのタリバン政権やテロリストグループであるアルカイダのメンバーも,電磁波や思考盗聴の主張を行って,アメリカ合衆国を批判している人々なのです。

 ですから,思考盗聴や電磁波盗聴の話をインターネットや公衆でしていると,外国に行っても,
テロリスト扱いされて,入国拒否や長期ビザの発行拒否が行われます。

これが,思考盗聴や電磁波盗聴の話をインターネットで出回らせている狙いなのです。

すなわち,思考盗聴の話は,誰も耳を貸さなくなった反米テロリストや過激派,共産主義者,革マル派,オウム真理教,アレフ信者を作り出すために行われているのであって,そうならないで,普通の人間のように生き抜くことが,貴方にとって,最も利益になることです。

 高所得の仕事には,数に限りがあります。その仕事を自分や自分の息子・娘に与えるための資源獲得競争なのです。貴方が,このような罠にはまることで,貴方の仕事を放棄して,誰かに所得を
プレゼントする必要はありません。 

 集団ストーカーの話も同様です。警察が一般人を尾行し,その尾行を気にさせて,日常生活を破壊するために行われる警備公安活動です。

 後遺症が生じない程度に最小限度に,薬を服用して,精神病に基づく,精神障害であると考えたほうが,経済的には成功します。

Posted by 石橋は暴力団です at 2008年03月08日 22:57
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