2012年12月10日

八雲神社焼失事件についての推理

今日あるポータルサイトで八雲神社消失事件を知った。以下はその直後のつぶやき(−−−−−の間)。

−−−−−
足利市の八雲神社が焼けた事件は不審火だと見られているらしいが私も同意見。放火だろう。なぜならこの神社の住所が栃木県足利市緑町1の3776だから。住所が富士山の高さと同じなのだ。富士山は日本の象徴の一つ。これが放火ならば反日活動の一環だろう。
−−−−−

ツイッター上では在日外国人のしわざに違いないと決め付けている者もいる。この意見は根拠がなく有害。外国人排斥運動を惹起したい日本人のヤラセ事件である可能性も考えられる。事件は起きるのではなく起こされる。この世には陰謀が満ちている。複眼思考が必要だと思う。

2012.12.10 月曜日
ラベル:陰謀論
posted by 堀内悟 at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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