2012年05月13日

Meadow:新規文書の作り方

今日Meadowで初めてテキストファイルを書いた

カットコピペ等のキーバインドを単純に覚えるのとは別にとまどったことがある
それは新規文書の作り方

多くのテキストエディタでは次のような流れになる
新規文書を作る
文章を書く
名前をつけて保存

ところがMeadowでは次のようになる
C-x C-fで新規文書作成時に名前を求められる
(C-x C-f=コントロールを押しながらxの後コントロールを押しながらf)

保存するかどうかは自分でも分からないまま
何気なく新バッファを作る方法はないのだろうか
そのような曖昧な態度は許さないという哲学なのだろうか
おそらくEmacsが誕生した環境に関わる仕様なのだろう
コンピューターを戯れとして使用することが許されない環境、か
Vimはどうなっているのだろうか
Vimも入手したくなった

2012.5.13日曜
posted by 堀内悟 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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