2012年04月23日

2012年4月11日のスマトラ大地震と数秘術

今月11日にスマトラ島沖で大地震が起こった
マグニチュード8.6

私は4月4日にツイッターに以下の文章を投稿した
陰謀論と数秘術の見地からすると4月11日も要警戒だと考えられる。
昨年3月11日から13ヶ月目だから。

https://twitter.com/#!/hyogoro/status/187354744967266304

私の危惧は的中してしまった
この大地震が人為的なものだと疑う余地があると考えられる

3月11日から13ヶ月目
これを数字にすると
31113
真ん中に鏡を立てたような形になる
前から読んでも後ろから読んでも31113
さらに真ん中の111を足すと333
666の半分である

インドネシアは世界最多のイスラム教徒を抱えている
アチェ州には独立問題がある
もしもスマトラの大地震が人為的なものならば
その目的はインドネシアの政情不安の維持およびそれによる
経済発展の停滞ではないだろうか

今回指摘した数秘術に従うと
次に警戒すべき日は2012年4月11日の14ヵ月後(41114)
それは2013年6月11日になる
2013を足すと6
6と11をかけると66
合わせると666
今回の地震よりも大きな災害が襲うかもしれない
備えが必要である

2012.4.23月曜
posted by 堀内悟 at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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