2005年03月22日

加害主体

 私の被害体験と他の被害者の体験で最も違う点は音声送信の有無である。
 わたしも嘲笑めいたざわめきはきかされた。風呂場に入るとなにかざわざわしたりした。トイレもしかりである。

 ただ他のサイトにあるようなはっきりした音声をしょっちゅう聞かされるというのはない。

 これは加害者の構成の違いをしめしているのだろうか。

 下は創価学会がやっていると言っているサイトである。
http://www4.diary.ne.jp/user/426107/

 ここは国家を疑いがちだが国が品性下劣な人間を使うだろうかともっともな意見を述べている。
 しかし私の場合はヘリコプターによる2時間以上に渡る追撃が含まれている。
 共産シンパや創価学会が単独で行える規模を超えている。

 やはり私の場合は国家、特に自衛隊が関係していると思われてならない。少なくともマスコミクラスの関与が不可欠である。

 私は自衛隊員の家に反戦ビラを配って逮捕されてしまった人達と繋がりのある非公然活動家に間違われてしまったのではないだろうか。イラク攻撃に反対する者はテロリストの仲間だと一方的に決めつけるプログラムが動いているのではないか。劣化ウラン弾が原因で自衛隊員が見えない差別に晒されるだろうという私の推測も隊員の士気を低下させる反国家活動の一環だとみなされたのではあるまいか。
 同時多発テロ以後のアメリカ国内の変容ぶりは新聞でも報道されている。それに比して日本国内の変容ぶりの実態は国家機密事項を含むために意図的に詳報されていないでは、と危惧する。
 よく言われるように戦争開始の最大の根拠だった大量破壊兵器がなかったことが問題にならない異常事態である。民主化という大義名分があるものの実際は石油メジャーと戦争商人を儲からせるための戦争に他ならない。アメリカは常にどこかと戦争を行っていないと倒れてしまう駒のような国であることは明らかになっている。
 治安維持を目的とした日本国内での人権侵害の実態をマスコミは伝えるべきだ。



posted by 堀内悟 at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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