2011年07月12日

初めて宇多田ヒカルのCDを買った件

(本当は宇多田ヒカルについては何も言えなくて…20XX)

たしか5日前に宇多田ヒカルのCDを初めて買った
「BE MY LAST」のCD+DVDエディション

この歌は前に聞いたことは当然あったが
歌声がみずみずしさを欠いていて興味がわかなかった
(ボーカルの処理がおおむねdeadであること以前の話)

だが今回初めてプロモーションビデオをじっくり見たところ
このビデオにはこの歌声が合っているのではないか
そう思うようになった

音と映像が綴る物語の核心については
何も言えない
沈黙するしかない

ヒカルくんとも妙な縁があるもんだ
事実は小説よりも奇なり
その想いを新たにするより外はない

紀里谷氏の映像を彼の作品だと意識して見るのも初めてだ
ふつうにすばらしいのだが……
映画はまるで別の話なのだろうか
ライムスターの宇多丸くんは映画について不満を表明していた(笑)

数週間前に分かった不思議な話がある
紀里谷氏の誕生年月日が私と一日違いということだ
うーむ……
「先生よう、どういうことなんだよー」
そう言いたくなるような話だ(笑)

2011.7.12火曜
posted by 堀内悟 at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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