2011年07月04日

反原発:高木仁三郎は集団ストーカー被害者だった

 昨日テレビ朝日の「Sフロントライン」という番組をラジオで聴き高木仁三郎が集団ストーカーの被害者だったことを知った。

・朝日新聞のテレビ番組表
尾行に無言電話も…反原発のカリスマ生涯伝説の激論

(「反原発のカリスマ」って誰だろう? 高木仁三郎のことだろうかと思った。マスコミは「カリスマ」という言葉が相変わらず大好きだな、とも)

 内容は高木氏の生涯を生い立ちから振り返るものだったので集団ストーカー被害の実態はさらりと触れただけだった。女性(高木氏の妻だろうか)が、車に轢かれそうになったこともあった、と語っていた。犯人は誰なのかという疑問は差し挟まれていなかった。

 原発推進は国策だった。高木氏のように社会的地位のしっかりした人が反原発を理路整然と訴えることに恐れをなした闇の勢力が高木氏に恐怖心を植え付けるために集団ストーカーを実行したのだろう。
posted by 堀内悟 at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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