2011年06月17日

ヌード・カリグラフィー:女体書道男体書道



以前イタリアのミラノの工業デザインは必ずしもイタリア人の日常生活に根ざしたものではなく、外国人が魅力的だと感じる「イタリアンデザイン」を客観視した上で戦略的に練り上げたものだという分析を読んだことがある。

おそらくこの書道ポルノアートも同じ立脚点を持ったものだと思われる。動向に注目したい。

純粋な個人的立場からするといやらしい意味合いはなしにニヤニヤしてしまう(^-^;

2011.6.17金曜
posted by 堀内悟 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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