2011年04月12日

津山三十人殺しは集団ストーカー事件だった

1938年(昭和13年)5月21日未明に起きた
津山三十人殺し事件は
集団ストーカー事件だった

犯人は勉学に励んでいたので
マインドコントロール工作を受けた
のだろう

犯人が勉学を全うすると
競争相手の椅子を奪うことになる

それを危惧したグループが
犯人を色仕掛けで
堕落させた

こう見るべき事件だと考えられる

この時代に電磁波・超音波悪用技術が
あったかどうかはわからない

しかし、将来有望な人物を危険視し
監視下に置き、いざとなれば破滅させる
その手法は古来から連綿と続いている

そう考えてもよいだろう

2011.4.12
posted by 堀内悟 at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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