2011年03月11日

集団ストーカー問題:映画「ダーク・エントランス」

 先ほどGyaoで「ダーク・エントランス」という映画(2006年/カナダ、原題「THE ENTRANCE」)を見た。

 ライフログ、命がけのゲーム、エクソシストを組み合わせた恐ろしい話だった。

 インターネット上には集団ストーカーについて、被害者はゲームに巻き込まれている、という説を挙げる人がいる。

 この映画で描かれているゲームはそうした意見から想像していたものよりもずっと凄絶だった。

 あまりにむごい内容なので集団ストーカーの被害者の人たちに見ることを勧めてよいかどうかわかりかねる。被害状況をある程度客観視できるようになっていない人は見ない方がよい気がする。



2011.3.11金曜
posted by 堀内悟 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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