2005年02月10日

心身とも静謐に過ぎる

 昨年11月頃から心身ともに静かすぎる生活を送っている。けっして鬱状態ではないが、ヘリ攻撃以前と比較すれば相対的には鬱だということになるだろう。
 これほど精神と肉体が静かで波立たない状態を体験したことはない。
 こう記せば望ましい状態にあるかのように他者からは思われるかもしれない。しかし実はそうではない。あまりにしずかすぎてやる気がでない状態だ。
 他人を押しのけてあるいは巻き込んでまでなにごとかを敢行する気にならないからだ。
 あらゆる欲望がほとんどなくなってしまった。
 おもしろいテレビ番組を見たいとかおいしいものを食べたいとかコンピュータプログラミングに精を出したいとかとにかく欲がなくなってしまった。昨夜のサッカーもラジオで音だけ聴いた。

 なぜこんなことになってしまったのか。

 一方で現状が正常な状態なのだが、それに慣れていないだけだという気もする。
 この方向としては、ヘリ攻撃までは外部からの工作により躁状態にされていたのではないかとしだいに確信してきている。

 一番顕著な根拠としては気温に対する体の反応が決定的に変化したことがある。
 ヘリ攻撃を受けた後の昨年夏は珍しく夏ばてしなかった。いつもは汗がだらだら出て苦しい夏を過ごすのだが、昨年はそういうことがなかった。冷たい飲み物を毎日2リットル近く飲むようにしたせいだろうか。それだけではない気がする。

 弱い覚せい剤を使用したのと近い状態を人工的に作られていたのではないだろうか。
 部屋の暑さもマイクロウェーブで作られていたのではないだろうか。
 毎年夏になると壁の中が燃えているかのような不自然な熱をなんとなく感じたものだ。

 ヘリ攻撃まではいてもたってもいられない、やる気が空回りする感覚にとらわれていた。午前三時ころまで夜更かししてしまうことが珍しくなかった。寝るのが惜しかった。

 室内での動作をセンシングするために電磁場がつくられていたのだろうか。
 それとも室外からレーザー照射を受けていたのだろうか。

 私に使用された手法の高低は私への容疑の重大さによる。

 私はイラク攻撃に反対しているテロリストのシンパだと思われていたのだろうか。自衛隊員の志気を低下させる悪人とみなされてもいただろう。そのために刑事罰を課せる状態を作り出そうとやっきになった連中がいるということだろう。
 自民党のメディアモニター制度もかねてより批判していた。民主党支持者でもある。

 Xファイルでモルダーがスキナー副長官に殴りかかった場面を想起する。あのエピソードではモルダーの地位を危うくするために自宅のアパートのガス管に細工をして興奮剤を吸引するように工作されていた。

 集団ストーカー被害サイトに報告が見られる不自然なほど長引く道路工事(騒音攻撃)もあった。
 自宅のトイレの水圧がおかしくなって使用できなくなった。

 思考盗聴に必要な外部からのセンシングを行うとそれが脳全体の活動を亢進させる作用になるのだろうか。
posted by 堀内悟 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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