2011年03月05日

Windows用超音波発生ソフトCA-CONEで盗聴防止

Windows用超音波発生ソフトCA-CONE
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se400205.html

ずっと電磁波のことを気にしてきたけれど、超音波による盗聴も存在すると主張している人たちがいる。

一部の人は部屋の内から外へ超音波を発射すると盗聴を妨害できるという。

そこで、CA-CONEというソフトを利用し始めた。

パソコンに接続したスピーカーから1000から28000ヘルツまでの音波を出す。周波数は自動的に切り替わる。ただし、切り替えの間隔は設定できない。

周波数の範囲を設定した後、再起動すると自動的に発生を開始する。周波数の範囲を変えるにはチェックボックスのチェックを外して設定と再起動をし直す必要がある。

正直に言うと、わたしは超音波による盗聴の仕組みを理解していない。だが、超音波によるサブリミナル効果およびそれによるマインドコントロールはたしかに存在するので、悪用超音波に干渉して加害者の期待する効果を打ち消すことになるのではと考えている。

2011.3.5土曜
posted by 堀内悟 at 14:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このようなソフトを探してここに来ました。
盗聴器を含む録音機器は、音の大きさによって増幅の度合いを調整する機能があります。
つまり、入力が大きい場合も小い場合も一定の大きさになるように調整する機能です。よって可聴域外で大きな音を出せば、相対的に小さな音は消えてしまうということではないでしょうか。
このソフトで実際に実験してみます。
Posted by ぷー at 2013年11月02日 11:09
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