2011年02月15日

気になる本20110215

『CIA洗脳実験室 父は人体実験の犠牲になった』
ハービー・M・ワインスタイン (著), 苫米地 英人 (翻訳)

この本の前書きによると、地下鉄サリン事件発生直後に各国のエージェントがデータ収集を行ったそうだ。オウム真理教は実験材料にすぎなかったらしい。悪質な欧米人から見ると日本人全体が実験動物にすぎないらしい。


posted by 堀内悟 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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