2011年02月14日

電磁波攻撃は進化したLittle Computer People?



 2月10日に前から気になっていた古いパソコンゲームの名前を特定できた。
 1985年にActivisionが発売したLittle Computer Peopleだ。

 上のビデオを見ていただければわかるように、このゲームはプレーヤーが男性キャラクターに対していろいろな命令を発してその反応を楽しむという内容になっている。

 集団ストーカーの被害者ではない人は、ほのぼのとした雰囲気だけを感じるかもしれない。

 しかし、被害者の人は戦慄すべき内容が含まれている。

 このビデオの途中で、プレーヤーは、

 自殺しろ!
 犬をたたけ!

 と命じている。

 これを見ると、電磁波あるいは超音波を悪用したマインドコントロールを思わざるを得ない。

 電磁波攻撃は、この種のゲームを生身の人間を使って実現したらおもしろいんじゃないか、という悪魔的な発想で行われているのではないか、と考えてしまう。

 または、このゲームの製作以前に、恐ろしい人間コントロール実験が行われていて、このゲームはその仄めかしであるのかもしれない。(ゲーム作者がそのような実験をまったく知らずに、たまたま無邪気にこのゲームを作ったのかもしれないが。)

 なにごとにも言えることだが、電磁波攻撃もいくつかのレイヤーに分けることができるだろう。大きく二分すると国家レベルと民間レベル。

 このゲームが陰謀の一部なのかどうか調査するとしたらこの二つの方向からのアプローチが欠かせない。

2011.2.14月曜
posted by 堀内悟 at 07:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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