2011年01月13日

大槻義彦氏は思考盗聴装置の存在を否定

大槻義彦のページ──2010年2月 4日 (木)【思考盗聴?】
http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-191a.html

 上のブログで大槻氏は、現代物理学では思考盗聴を可能にする装置はない、集団ストーカー被害者でこの説明で納得しない人は「病気治療の部類に属します」と語っている。

 大槻氏は高名な物理学者だが、彼の言をもって思考盗聴装置を否定するのは早計だろう。思ったことを発話せずに遠隔地の他者に伝えるテレパシー技術はNASAが開発(※)して(チャック・ジョーゲンセン博士による)すでに公表されている。

※この記事の筆者George Dvorsky氏は、ジョーゲンセン博士にテレパシーの実現可能性を直接たずねたという。博士は楽観的だと答えたそうである。

 最先端の技術は常に秘密のベールに覆い隠されている。それらの技術の一部は時を経て公表され、民間分野で活用されるが、中には極秘扱いされ続けるものもあるだろう。私は今まで見聞きした資料から判断するに思考盗聴技術は存在し、人体実験が進行しているのではないかと考えている。

ジョーゲンセン博士の研究を日本語で紹介しているページ
老兵は黙って去りゆくのみ(cool-hira氏のブログ
http://d.hatena.ne.jp/cool-hira/201007

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大槻義彦のページ──2010年2月 4日 (木)【思考盗聴?】
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ミルコのブログ──スピリチュアルに毒される前に
http://blogs.yahoo.co.jp/milk_ochichi/12433380.html

2011.1.13木曜

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posted by 堀内悟 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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