2011年01月05日

非営利法人組織的ストーカー110番を知る

 今日、非営利法人組織的ストーカー110番という団体があるのを知り、サイトを訪問した。

 ひとまず気になる点はひとつ。このサイトの一問一答では電磁波攻撃うんぬんは無視しましょうとあるが、完全に否定しているわけではなく、時代状況によって見解が変わる可能性を留保している。

 わたしの個人的な体験からすると電磁波攻撃は存在する。わたしはつい先日、久しぶりに感覚の変容を体験させられた。蛍光灯の下に行くと、蛍光灯がものすごい冷気を発しているかのような感覚を味わわされた。2004.5.13の事件後は電磁波の発生源を見るとジーという音が聞こえた(大きな音ではないが)。

 電磁波攻撃が集団ストーカーの加害者側の流すデマだと思われる方には、以下のビデオをぜひ見ていただきたい。超音波や電磁波を悪用した人体実験(MKウルトラコインテルプロ)についてのレポートである。ナレーションは英語だが、映像だけでもおおまかな内容はわかるようになっている。わたしはこのビデオで盗撮映像が具体的にどのようなものなのか初めて知ることができた。

 このビデオを見ても分かるようにアメリカでは被害者が抗議の声を上げている。日本でも電磁波攻撃の被害者団体ができているが、この団体に入ると社会人としての地位を破壊されるという警告を発する人もいる。もしその警告内容が本当ならば、それは電磁波攻撃が確かに存在する状況証拠となると考えることも十分に可能だ。



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posted by 堀内悟 at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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