2010年10月19日

気になる本20101019

筆坂秀世、宮崎学『日本共産党vs.部落解放同盟 (モナド新書)』
にんげん出版 987円
同和対策が利権を生み出したのか。糾弾が社会的孤立を深めたのか。「党」と「同盟」、対立の淵源に迫る。



2010.10.19火曜
ラベル: 政治 差別
posted by 堀内悟 at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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