2010年04月12日

デフラグで起動時間20秒短縮

 先ほどNetVistaの起動時間を測ってみた。デスクトップ画面が出るまで1分50秒、常駐ソフトの読み込みを終えてハードディスクがカリカリいわなくなるまで2分40秒だった。3月31日の投稿ではそれぞれ2分と3分だったので明らかに短縮されている。先日行ったデフラグの効果だろう。
 これに加えてデフラグ実行後はWindowsの起動の失敗が一度もない。これまではフラグメンテーションにより起動プロセスが錯綜し、ファイル処理が頓挫していた可能性があると思われる。CPUの処理性能が低いためか現状でも起動中ハードディスクのアクセスが20秒以上途切れる場面がある。以前はこのような時間に純粋な起動プロセスとファイルアクセスプロセスの差配ができなくなることがあったのかもしれない。

2010.4.12月曜

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ラベル:Windows パソコン
posted by 堀内悟 at 05:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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