2010年02月06日

家の中のどこかにあるはずの本

 昨夜ふだん閉めきっている部屋に入り、久生十蘭の「魔都」が収録されている本、たぶん三一書房の久生十蘭全集の中のある巻を探したのだが、見つからなかった。「魔都」は一度読んでいることだけはたしかに記憶しているのだが、それがいつだったかはまったく思い出せない。本の姿も思い出せない。

 同じようにあるはずなのに見当たらなくなってしまったものが他にもある。西岸良平の三丁目の夕日の3、10集である。どこにいってしまったのだろう。もしかして音信不通になって久しいN・Rに貸したままなのだろうか。

2010.2.6土曜

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ラベル: マンガ 小説
posted by 堀内悟 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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