2009年09月18日

Perl:PPM初使用

 昨夜初めてPPM(Perl Package Manager)を起動したぽこ。インターネットに接続してからコマンドプロンプトで「ppm」とタイプしてリターンキーを押すだけだぽこ。起動した後シンクロ作業にいくぶん時間がかかったぽこ。GUIで簡単そうだと気が楽になったけど、すべてのパッケージを見てみても入手したいHoneyClient::Agent::Driver::Browser::FFがなかったぽこ。HoneyなんたらDBとユーティリティーしかないぽこ。こうなるとモジュールのページから直接下戴してnmakeを使わなければいけないんじゃないかと思うぽこ。

2009.9.18金曜

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posted by 堀内悟 at 13:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。
Windows で Perlモジュールを使えるようにするのはわりと大変そうな感じなんですねえ…。
Posted by 犬山ぽち丸 at 2009年09月19日 00:04
 犬山さま、はじめまして。犬山さまはPerlで実用的なソフトを作って公開されているんですね。
 PPMは直感的に使えそうなGUIアプリでした。一覧に表示されるモジュールのインストールと更新は難なくできそうです。ActivePerlのマニュアルを見るとPPMでインストールできないものはコマンドラインで解凍やmakeをすることになるようです。
Posted by 豹悟郎 at 2009年09月19日 12:31
実用的とはとても呼べないようなレベルですけども、
それでも公開することでいろんな方々の知恵を借りられるので、
とっても得した気分になります。
ふむふむ、メジャーでない Perlモジュールをたくさん使った物を作ると、
Windowsユーザーの方には敷居が高くなっちゃいそうですね…。
Posted by 犬山ぽち丸 at 2009年09月19日 20:27
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