2008年12月27日

小日向定次郎『近世英文学史』を読む

 日が差す間は法律の本を読もうと思ったけど、芦部信喜の『憲法』を読んでいるうちに裁判員制度の違憲性を攻撃するときの論点が頭にこびりついて煮詰まったような状態になったぽこ。そこで気分転換に小日向定次郎『近世英文学史』(昭和4年、文献書院、価格5円50銭)を引っ張り出して13頁まで読んだぽこ。あと14ページくらいテニスンの講義が続くけどここはこれでおしまいにして小説編に飛ぶつもりだぽこ。(2008.12.27)

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posted by 堀内悟 at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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