2008年12月11日

日本語キーボードに交換

 今日の午前中にAptivaのキーボードをIBMのKB-3920に交換したぽこ。つまりAptivaにもともと付属していた純正のキーボードにしたということだぽこ。

 このキーボードは明らかにメンブレン式だけどキータッチは上質だぽこ。けっこう硬めなタッチがいいぽこ。
 ただし最悪な点もあるぽこ。それはスペースバーが本当に短いことだぽこ。キー表面の幅がたったの41mmしかないぽこ。

 ドライバは変更せず、101/102英語キーボードのままにしているぽこ。だから物理キー表面のキーと実際に入力されるキーが違ってくるぽこ、たとえば「半角/全角」+シフトでチルダ、2+シフトでアットマークが出てくるぽこ。
 今のところ不便な感じだけど、HHKの無刻印を使っていると思えばいいぽこ。食い違いが生じるキーは一部なのですぐに覚えるはずだぽこ。(2008.12.11木)

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posted by 堀内悟 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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