2008年11月12日

気になる本20081112

「法務通訳翻訳という仕事」津田守 編 日本通訳翻訳学会監修 144ページ 1995円 大阪大学出版会

ホッブズ「市民論」 (近代社会思想コレクション 1) 本田裕志訳 京都大学学術出版会 4095円

「公共」と「個」の問われる時代、不朽の名著を初めて日本語で読む。近代市民社会論を再考するための最重要テキスト。本邦初訳。
posted by 堀内悟 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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