2012年06月28日

唱歌「ふるさと」の四番のぽこ案

今日の朝日新聞朝刊の教育面に「ふるさと」の歌詞の続きを作ろう
という首都大学東京の西島央(ひろし)准教授の試みが紹介されていた

現在の日本の姿を反映したものにしようというのが趣旨

なのだが、私がとっさに30秒で思い浮かべたのは

高き山も野となり
低き谷も聳えん
夢はいつもめぐりて
これぞわれらのふるさと

高き山が谷となるわけではないのでお咎めなしにしてほしい
そんな次第

2012.6.28木曜
ラベル:
posted by 堀内悟 at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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