2011年02月14日

OpenOffice.org 3.2.1→3.3.0更新

 先ほどOpenOffice.org 3.2.1を3.3.0へ更新した。

 当初OpenOffice 3.2.1の[ヘルプ]-[更新のチェック]から更新しようとしたが、更新ファイルが見つからないと言われたり、現在のバージョンが最新ですと言われたりした。

 しかたなくOOoの日本語ホームからJREなしバージョンを下戴した。

2011.2.14月曜
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電磁波攻撃は進化したLittle Computer People?



 2月10日に前から気になっていた古いパソコンゲームの名前を特定できた。
 1985年にActivisionが発売したLittle Computer Peopleだ。

 上のビデオを見ていただければわかるように、このゲームはプレーヤーが男性キャラクターに対していろいろな命令を発してその反応を楽しむという内容になっている。

 集団ストーカーの被害者ではない人は、ほのぼのとした雰囲気だけを感じるかもしれない。

 しかし、被害者の人は戦慄すべき内容が含まれている。

 このビデオの途中で、プレーヤーは、

 自殺しろ!
 犬をたたけ!

 と命じている。

 これを見ると、電磁波あるいは超音波を悪用したマインドコントロールを思わざるを得ない。

 電磁波攻撃は、この種のゲームを生身の人間を使って実現したらおもしろいんじゃないか、という悪魔的な発想で行われているのではないか、と考えてしまう。

 または、このゲームの製作以前に、恐ろしい人間コントロール実験が行われていて、このゲームはその仄めかしであるのかもしれない。(ゲーム作者がそのような実験をまったく知らずに、たまたま無邪気にこのゲームを作ったのかもしれないが。)

 なにごとにも言えることだが、電磁波攻撃もいくつかのレイヤーに分けることができるだろう。大きく二分すると国家レベルと民間レベル。

 このゲームが陰謀の一部なのかどうか調査するとしたらこの二つの方向からのアプローチが欠かせない。

2011.2.14月曜
posted by 堀内悟 at 07:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月13日

前から好きだったカヴァティーナ「さがせど さがせど」の題名を特定

 今日ずっと知りたかった歌のタイトルを特定できた。

 タヴィーアーニ兄弟監督の映画作品に『カオス シチリア物語』というものがある。これはいくつかのエピソードを集めたオムニバス形式の作品だけれど、最後の「母との対話」という話の中にモーツァルトの歌劇「フィガロの結婚」の歌が流れる場面がある。

 この映画は映像・物語はもちろん音楽も大好きで、都内の大型CD店を回って直輸入品のサウンドトラックCDをなんとか手に入れたほどだ。

 そのCDの曲目リストを見てフィガロの結婚からの引用だということはわかったものの歌のタイトルは書かれていなかった。

 今日の午後ネット検索してみたら、

第4幕第23曲バルバリーナのカヴァティーナ「さがせど さがせど」(L'ho perduta,me meschina!)

 だと判った。

 今までこの歌をアリアと呼んでいたのだが、厳密にはカヴァティーナといわれる形式だということも分かった。

 長さは1分半ちょっとしかない。アリアの一部を引用したのだと思い込んでいたが、全体をそのまま取り入れていることも分かった。

 YouTubeにはこの歌のビデオがいくつもある。さっそく3つほど見てみた。サウンドトラックCDも聴き直した。

 音楽家ニコラ・ピオヴァーニについての関心も復活した。

2011.2.13日曜
posted by 堀内悟 at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Vine Linux 5.2:Google ChromeではなくChromiumを使用

 Vine Linux 5.2をインストールしたら自動的にFxが入っていたのでしばらくこれを使った。しかし、どのサイトに行ってもなぜかアドレス解決に時間がかかり、円滑な読み込みができないのでいらいらした。

 そこで、速度の点でこれ以上のものはないとの評判を聞くGoogle Chromeを使おうと思った。

 しかし、Vine Linux 5ではChromeを使うことができないという情報を複数のサイトで見た。

 そこでChromiumを使うことにした。

 使ってみるとたしかに速い。小さい画面のままならYouTubeも見られる。asahi.comのトップページも20秒ほどで表示が完了する(真夜中に計測)。これならこの古いパソコン(Pentium III 1GHz)もまだ使い道があるものだと思えるようになった。

2011.2.13日曜
posted by 堀内悟 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

Vine Linux 5.2:古いプリンタのドライバが見つからない

 昨日からNetVistaにつなぐことができる古いプリンタで印刷するために苦労している。
 プリンタはエプソンのMJ-830CとキヤノンのBJC-210J。どちらもVine Linux 5.2にはそのものずばりのドライバが入っていない。

 この二つはともにパラレルポートにつなぐタイプ。

 VL公式サイトの説明によると、パラレル接続のプリンタを使うには、root権限で以下のモジュールをシステムに読み込まないといけない。

parport_pc
parport
lp

 これだけでげんなり。

 ターミナル上でlsmodコマンドを使ってみると、lp以外のモジュールは自動的に読み込まれていた。
 そこで、次のコマンドでlpモジュールを読み込んだ。

 # /sbin/modprobe lp

 しかし、結局どうしても印刷できなかった。

 VLにはBJC-210のドライバはある。これでよさそうに思えるが、うまくいかない。Canonのサイトに行ってみたがLinux用ドライバは提供されてなかった。

 BJC-210Jは1995年に発売された。さすがに古すぎるということなのか。それとも設定に不備があるだけなのだろうか。

 わたしがずっとLinuxに手を出さなかった理由はここにある。デバイスドライバの有無を心配しなくてはいけない点だ。

2011.2.12土曜

posted by 堀内悟 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月11日

Vine Linux 5.2の起動時間90秒

 昨日Pentium III 1GHzを搭載したNetVistaに安装したVine Linux 5.2の起動時間(ユーザー名入力画面が出るまで)は90秒。
 昨年秋から使っているWindows 7マシンでも50秒以上かかるので、起動に関してはストレスをまったく感じない。

2011.2.11金・建国記念の日
posted by 堀内悟 at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月10日

初めてLinuxをインストール

 今日、初めてLinuxをパソコンにインストールした。CD-ROM上のDamn Small Linuxを使ったことはあったが、Linuxをハードディスクにインストールして本格的に使えるようにしたのは初めて。

 Linuxの種類:Vine Linux 5.2(以下VL)
 インストールしたPC:IBM NetVista 6842-62J 384MB

11:06 VLを焼いたCDをCD-ROMに入れてPCを起動
11:08 「Vine Linuxへようこそ」画面

インストールタイプは「すべて」にした

ブートローダパスワード設定
Rootパスワード設定
一般ユーザーアカウント作成

等を済ませた後、

11:40 インストール開始
12:07 インストール終了

 インストールすると画面の解像度は1024*768になったが、ぼやけがひどく、画数の多い文字の識別が困難だった。
 しかたなく800*600に落とした。残念なのは、[システム]-[設定]-[ハードウェア]-[ディスプレイ]で垂直同期周波数を設定できないことだ。

 システム・モニタによるとネットに接続してアプリケーションソフトはひとつも起動していない状態で、

 メインメモリ102.9MB使用 CPU使用率48〜64%

 当初、Fxで任意のページにアクセスすると表示終了まで30秒以上かかったので、これでは実用は無理だと思ったが、一度パソコンを再起動したら許容できる程度まで短縮された。

 この記事はVine Linux 5.2に付属するLeafpad 0.8.17上で書き、投稿も同OS上のFirefox 3.5.15で行った。
ラベル:Linux パソコン OS
posted by 堀内悟 at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

英語詩に見る集団ストーカー

 先日、自作の詩の中に集団ストーカーの実態が図らずも記録されていることに気づいた。

 わたしはぽこ書房で次の詩を公開している。

−−−−−−−−−−ここから−−−−−−−−−−

FROM THE SIDE OF A WINDOW

Because of the defeat of Nippon,
The eldest son of my foster parents had much damage in his mind.
It's over 50 years ago.

On the other hand, this is of today,
Because of the exhaust of cars,
My mind got out of tune!

Do you know Kawasaki?
I've been in this city since my birth.
Don't you think we had better make my town gated?

In every one hour, over 60 cars will come and go by my window.
Every time the sound of a motor comes into my ears,
I have to shut a window in green grief.

KUSO YAROU!

I can't help my brain getting poor and poor!
Though I qualified as a fanatical member of an epoch-making brain trust!

I'll go to sleep now.
Please groan all the motors down on my behalf in your favorite way.

−−−−−−−−−−ここまで−−−−−−−−−−

 この中の次の連が問題だ。

In every one hour, over 60 cars will come and go by my window.
Every time the sound of a motor comes into my ears,
I have to shut a window in green grief.

 翻訳すると次のようになる。

一時間に60台以上の自動車が私の窓辺を通り過ぎる。
モーターの音が耳に入るたびに、
深い悲しみを感じながら窓を閉めなくてはいけない。

 自分で作った詩だが今までこの句に異常性を感じなかった。

 わたしは詩を作るときに、100パーセントフィクションあるいは100パーセント実体験にすることは少ない。

 しかし、上の連は実際に起こったことをそのまま綴ってある。

 この詩を書いた当時(たぶん数年から10年ほど前)から引越しはしていない。今もこの詩を書いた時と同じ部屋に住んでいる。

 しかし、時期、時間帯の違いを問わず、1時間に60台も自動車が通過するという異常な事態は何年も経験していない。

 おそらく、この詩を書いた当時は自動車騒音でわたしを精神的にまいらせるコインテルプロが進行していたのだろう。

 天文学の世界では、超新星の爆発と考えられる星の輝きが古い文献に残されていたりして、その発見がニュースになったこともある。

 この詩を書いた当時は、集団ストーカーやコインテルプロ、思考盗聴、電磁波攻撃といった事象についてまったく無知だった。

 しかし、自分がその被害者であることを自覚している今では、この詩の中に図らずも歌い込まれた事実を被害の実態として認識することができる。

P.S. この詩を最初に公開したのは2001年12月19日だとわかった。

2011.2.9水曜

追記 2011.2.10

 今朝グーグルで検索し、ニューズグループにこの詩を投稿したのはもっと早く、1999年8月10日のことだったと分かった。

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2011年02月08日

富士ゼロックスのネットプリント初利用

 さっき、富士ゼロックスが提供しているネットプリントを初めて利用した。

 夕方ユーザー登録をして、印刷したいPDFファイルをアップロードして、セブンイレブンの複合プリンタで実際に印刷するまで、とても円滑にことが進んだ。

 印刷したファイルは2ページあったのだが、印刷する前に開始ページと終了ページを設定することができるので、必要な1ページ目だけを印刷してきた。料金は白黒・A4で20円/枚。

2011.2.8火曜

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2011年02月07日

富士山は両性具有?

 先ほど富士山の性別が気になったので検索し、見つかったサイトのうちのひとつだけ読んだ。

富士山の性別
http://fujimana.spaces.live.com/Blog/cns!AFF1D3670A9CE493!441.entry

 富士山に祭られているのは、

女:かぐや姫→コノハナサクヤ姫
男:大日如来、菩薩

の二つの系統があるようだ。

 これだけでも四種類の信仰対象があるわけだけど、時系列上どういう展開になっているのか興味がわいた。本当はもっと早くに関心を持つべきだったと反省せざるを得ない。

2011.2.7月曜

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ラベル:富士山 信仰
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2011年02月06日

昔の投稿ばかり見てしまった

 午前中から昔ニューズグループに投稿した記事を読むことに没頭してしまった。忘れていた記事も多かった。ただし、宇宙のソースコードは宇宙にあるかどうか、と書いた記事は見つからない。

 本当は情報公開についての専門書を読まなければいけない。

 しかし、昔の記事を読み返して自分がいかに忘れっぽいか知ることができたので、停滞してしまったと自分を責める気にはならない。思わず笑ってしまった記事もあった。

2011.2.6日曜

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2011年02月05日

マインドコントロール強まる

 一昨日、わたしが創価学会員3世として生まれた事実を公表した直後から、耳にかすかに聞こえるシーッという「無音の音」(表現が変だが)が高まった。
 それ以降、情報公開制度についての専門書を読もうと思っても余計なことをしがちだ。心身の自由をまったく奪われているわけではないので、他人のせいにしているだけと受け取られるかもしれない。ただサブリミナルで意識操作を行われている気がする。

2011.2.5土曜

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2011年02月04日

Gyaoで「左きゝの拳銃」視聴

ポール・ニューマン主演「左きゝの拳銃」
http://gyao.yahoo.co.jp/userreview/00597/v10028/

今夜この映画を見た
近頃映画を見るための精神的余裕がなかった
映像作品に没入できずにいた
今夜も視聴中とめどない連想に心を奪われた

一発の銃弾が血で血を洗う戦争を引き起こし
戦いはビリーが倒れるまで止むことがなかった

わたしはネット上の複数の戦争に関わったことがある
客観視するとわたし自身が引き起こした形になるものもある

その全体を悔いる気持ちはないものの
闘いの中で今思えば不適切な言葉を発してしまった

興奮剤的ノリに心身のすべてを奪われないようにしないといけない
戦史はなるだけ作らないようにしよう

今夜そう思った

2011.2.4金曜

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ラベル:Gyao 映画
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2011年02月03日

集団ストーカー=創価説:清水由貴子さんと私の共通点



 以前このブログで集団ストーカーの原因は多層的で、その最古層はプライバシーにあたるので公表しないと書いた。今回はそれを明らかにしたい。もしかしたらこれもマインドコントロールを受けてそういう気になっているのかもしれないが、勇気を持って明かしたい。

 その前に上のビデオを見てほしい。

 公明党の書記長だった矢野絢也氏が、創価学会のメンバーを集団ストーカーにつき訴えたことを説明した記者会見。
 亀井静香議員が国会で矢野氏の被害について説明している様子。

 そして最後に一昨年に亡くなった清水由貴子さんのインタビューが収録されている。

 清水由貴子さんの話を聴いて、私と共通点があることに気づいた。

1創価学会との関係を切ったこと
2ヘリコプター、消防車の通過に悩まされていたこと

 清水さんは社長が創価学会員である会社をやめていた。

 実を言うとわたしは創価学会員3世として生まれたのだ。最近知ったことだが、このような子供は「福子」と呼ばれるらしい。しかし、わたしは自分が創価学会員であることを強く認識することなく育った。勤行をしなさいとは言われていたが、しなくて怒られることもないのでわたしは時々仏壇の前で題目を唱えるくらいだった。学会員の集会にも数えるほどしか出席しなかった。

 その後1980年代になって、わたしの家は創価学会から脱会した。その理由を祖父母や親から説明された覚えがない。大人たちがご本尊がどうしたこうしたというのを耳に入れてぼんやりしたイメージを持つだけだった。今考えるとおそらく脱会の理由は板まんだら事件ではないかと思う。

 あらかじめ断っておくが、この記事は犯人は「絶対に」創価学会だと決め付けるものではない。

 ただ、創価学会を辞めてからわたしの家族に起こったことを振り返ると脱会と関係があると考えざるを得ない。集団ストーカーの加害者について創価学会説を採っている他のサイトに見られる事例とも共通点があるからだ。

 父の交通事故──バイク走行中に駐車中の車のドアがいきなり開いて転倒、けがを負う。

 わたしへの仄めかし──外出中に見知らぬ人が、わたしの悩みの原因だった身体的特徴(頭が大きい)を直接的または間接的にささやく。→外出が苦痛になった。

 近年では、清水さんと同じく自動車、バイク、消防車、ヘリコプターの音から来る精神的圧迫感を体験した。今まで家族とこのような出来事を脱会と結びつけて話し合ったことはない。

 創価学会批判サイトを見ると、被害者は自分が学会に狙われているという自覚を持たぬまま苦境に追い込まれていくと指摘しているところが多い。

創価学会の集団ストーカー
http://daily2.sakura.ne.jp/

<「集団ストーカー 現象」ミニ知識 >
http://www.geocities.jp/boxara/syusuto.html

 わたしも7年前のヘリコプター警察官自首しろ事件前後まで、創価学会からの脱会と自分の生きづらさを結びつけて考えたこともなかった。そして過去3年間くらいは集団ストーカーの実態の一部を被害妄想だと考える時期があった。
 しかし、今は少なくとも創価学会からの脱会は集団ストーカーの一要素としてしっかり認識しなくてはいけない。

 おそらくわたしの場合、加害者は創価学会に留まらないような気がする。一宗教団体だけではなく国家規模の人体実験の被験者になっていたと考えられる。

 おこがましい言い方になるが、わたしは赤ん坊の頃から注目されうる存在だったのだろう。もしかしたら、そうなるようにあらかじめ、両親のカップリングの段階で実験が開始されていたのかもしれない。

 わたしは生まれて10ヵ月で立ち上がったと祖母や親から聞いている。
 一歳の誕生日の一升餅の行事の時には餅を背負って立つことができたそうだ。

 小学校時代はものすごい大食漢だった。三年か四年の頃に胃腸カタルになり七転八倒して苦しんだくらい三食とも腹いっぱい食べた。食卓にはおかずが何皿も並び宴会と変わらない状態だった。しかもそれが常態だった。そんな状況だったので、大人からもっと食えと勧められていたわけではなかったが、五年生の時に肥満児だと認定された。

 推測だが、国または創価学会によってわたしを相撲の力士にするプログラムが黙示的に実行されたのではないだろうか。

 幼稚園か小学校低学年の頃には頭にギプスをはめられ、受け口気味だった歯の噛み合わせを矯正する治療を受けさせられた。そうしないと将来英語の発音が悪くなるというのが父親のいう理由だった。これは国家プロジェクトだという気はしないが、わたしにとっては思い出すだけで苦々しい体験だった。

 これらはMKウルトラに類する人体実験の一環なのかもしれないので、思い出したらこのブログに書こうと思う。

2011.2.3木曜

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川崎:厳寒期は抜けた?

 今しがたYOMIURI ONLINEの天気情報ページで川崎市の向こう一週間の予報を見た。9日まで12度以上の日が続くみたいなのでほっとした。今年の冬は寒い日がずっと続いて冬らしい冬になったものだと思っていたけれど、変化のなさに飽きてきていた。このまま順調に暖かくなっていくとは思えないけれど、一番寒い時期は脱したのかもしれない。

2011.2.3木曜

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ラベル:天気 気象 川崎市
posted by 堀内悟 at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月02日

電磁波音──電磁波が聞こえるのは異常ではない

ただゆきだるまさんのブログより vol.3 最高の登山 白山登拝 2010 白山@石川
http://ameblo.jp/tadayukidaruma/theme-10023615879.html

 上のブログはただゆきだるまさんという方による白山登山記である。この方は登山の途中で流星を目撃した時にゴーーーーッという音を聴いたという。はるか上空を隕石が移動する音が聞こえるわけがなさそうに思えるが、これは電磁波音という現象であってけっして精神異常者の幻覚などではないようだ。メカニズムはまだ完全には解明されていないものの広く知られている現象だということがこのブログからうかがえる。

 わたしは2004年5月13日にヘリコプターに付きまとわれ、異常な知覚体験もし、逃げ込んだ警察署では自首を勧められた。その後しばらくの間電磁波の発生源を見るとジーッという音が聞こえる状態になった。その音は大きなものではなく、聞こえるような気がするという言い方もできるほど小さかった。だから本当のところはどうなのだろうと思っていた。
 上のブログを読み、わたしの体験はわたしの精神が異常な状態になったためではないだろうと考えられるようになった。

電磁波が聞こえたことについてのわたしの記事
ヘリ追跡後の異常体験
ヘリ追跡体験後電磁波が聞こえた

 ウィキペディアにも「電磁波音」という項目がある

 この記事によると、電磁波が音に変換されて聞こえるという現象は複数の科学者の実験によって確認されているという。

 この事実は電磁波を標的になった人に照射して特定の音を聞かせ精神異常を引き起こす兵器の基礎となるものだ。

 この記事には現在では電磁波によるものと考えられるさまざまな音のパターンが紹介されている。シューという音。パンッとはじける音。馬車が石の上を進むような音……。

 まだ公表されていない先端科学の領域では、電磁波の周波数と聞こえる音の対応が解明されていて自由に操れるのではないかと推測する。

 2004年5月13日の夜に横浜へ向かう途中に聞いたさまざまな音も電磁波照射によるものだと思う。

2011.2.2水曜

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ニューズグループの昔の記事が見つからない

 最近、昔ニューズグループに投稿した記事を見たくなり、グーグルで探してみたのだが見つからない。たしかfjに投稿したと記憶している。

 宇宙がコンピューターのプログラムみたいなものだとしたらそのソースコードはこの宇宙の中にあるのだろうか。それともコンパイル時にソースを消去してしまったのだろうか。

 このようなことを書いたと思う。もしかしたら世界の創造者の署名があるやいなやといったことも書いたかもしれない。

 わたしの方でその記事に使用した語句について記憶違いしているのでなければ、グーグルのアーカイブも完全ではないということになるだろう。

2011.2.2水曜

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