2011年01月21日

十郎氏が集団ストーカーの技術・人的構造を暴露!

集団ストーカー認知・撲滅(概論)掲示板

集団ストーカーの利用機器
http://8422.teacup.com/l00yenwriteroil/bbs/1610

集団ストーカーの周辺構成
http://8422.teacup.com/l00yenwriteroil/bbs/1611

 先日、十郎という方が上の掲示板に集団ストーカーの技術と組織双方の背景を暴く画像を投稿されているのを発見した。

 これはきわめて重要な情報なので、集団ストーカー被害者の方は保存すべきだろう。

 この画像を見れば、思考盗聴の仕組みも、集団ストーカーの連携方法、動機も理解できる。

 わたしは最近、コインテルプロにおいて民間ストーカーたちがどのように連携しているのか気になっていた。

 わたしが家から出てすぐのところにある角を曲がると、道の先にスーパーの店員が7人もずらっと横並びになっている。それをいぶかしく思いながら横を通り過ぎる間際に背後から「さんざんな言われようだな!」と店員の一人である男が大声を浴びせてきたりする。

 わたしが家の中で外出の準備をしていることを把握していないとこの嫌がらせは成立しない。盗撮(ミリ波によるものか?)されているのは間違いないが、その情報はストーカーたちにどのように伝達されるのか不思議に思っていた。

 十郎氏の資料により、ストーカーたちは脳内音声送信または携帯電話によって、わたしがもうすぐ外出することを知っていたのだと理解できた。

 また、ストーカーたちの動機=報酬ポイント制度についても、わたしの身に起こったさまざまな出来事を振り返ったときに、ああ、あれはこの制度の一環だったのかと納得できた。
 おそらくこの制度は電磁波悪用犯罪の発生以前から連綿と続けられてきたものではないか。そう思われる。

 十郎氏の資料は最重要資料に属するものであると考えられる。

 集団ストーカー被害者の方には保存と他の被害者への拡散をお願いしたい。

2011.1.21金曜

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posted by 堀内悟 at 07:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 集団ストーカー問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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