2011年01月31日

Firefox:1クリックで背景色を切り替えるアドオンQuick Color Switcher

 先ほどQuick Color Switcherというアドオンを見つけてさっそく安装した。

 説明文を読んですぐにこれはいい!と思った。

 任意のページに行った時に自動的に配色が切り替わるというスタイルではなく、あるページに行った後でステイタスバーの右端にあるボタンをクリックすると即座に背景色が切り替わる、という仕様になっている。

 背景色は自由に設定でき、9つまで登録しておける。

 ボタンをダブルクリックすると設定色の一覧が3×3マス形式で表示される。マスをさらにダブルクリックすると色の設定画面が開く。ワンクリックするとすぐにその色が適用される。その色は次にボタンをワンクリックした時に適用される色になる。

 ボタンを右クリックすると各種メニューが表示されるが、ヘルプも含めて日本語化されている。

Quick Color Switcher
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/quick-color-switcher/

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FirefoxでGyaoを見る時の背景設定

 最近、Gyaoで動画を見る時にFirefoxの設定を変更して一時的に背景を真っ黒にしてから見るようにしている。こうするとペルソナの適用によって真っ黒にしたウインドウ上部とあわせて画面のほとんどの部分が黒くなり動画に集中しやすい。

・設定項目
[ツール]-[オプション]-[配色設定]の
「Webページが設定した配色を優先する」のチェックボックスを外し、
背景色に黒を選ぶ

2011.1.31月曜

追記 2011.1.31

 あらかじめ登録しておいたページに行くと特定の配色パターンを自動的に適用するアドオンがあれば便利だと思った。探してみたい。なければ自分で作りたい、と言いたいところだが時間的余裕がないのが残念。

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posted by 堀内悟 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月30日

ぽこぽこ音楽館:吉沢梨絵について加筆

 今夜MOSHの中のぽこぽこ音楽缶に加筆した。1998年のベスト5のひとつ吉沢梨絵「サヨナラはくちぐせ」について書いた。

2011.1.30日曜

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posted by 堀内悟 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AFNで「イマジン」

 今朝AFNをつけながらトイレ掃除をしていたら、ジョン・レノンの「イマジン」が流れてきた。おやっと思った。

 こんな共産主義的な歌を米軍の放送局がかける? オバマ政権だから可能なのだろう。そう思った。

 911同時多発テロ当時アメリカではこの歌が放送自粛リストに載ったと聞く。この歌を米軍放送局が流すのを聴くと、政権交代の効果を実感する。visibleだ。

 日本はどうだろう。現時点ではinvisibleだ。政治の分野では政権交代の効果や果実をいくつか見出せる(核密約、検察神話崩壊等)が、文化的側面ではピンとこない。激烈な変化があったらあったで困りものだとも思うが。これをきっかけに感度を上げて見守っていこうと思った。

2011.1.30日曜

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ラベル:音楽 政治 ラジオ
posted by 堀内悟 at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月29日

気になる商品:ファークラフトのレッサーパンダのぬいぐるみ

ファークラフトのレッサーパンダのぬいぐるみ
http://item.rakuten.co.jp/ranran/671697/

このぬいぐるみを取り上げたexciteニュースの記事
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091117686806.html

最近ネットサーフィン(死語?)をしていると、このぬいぐるみの広告に出くわすことが多い。このぬいぐるみのことは数年前から知っていてブックマークもしていたもののこのブログで取り上げることはなかった。

集団ストーカー被害者ではない人は関係妄想だと思うかもしれないが、ネットサーフィン中にこのぬいぐるみの広告が出てくるのもメディア上の仄めかしの一部なのだ。加害者側の言い分としては「きみの好きなものを見せてあげたよ」といったところだろう。アメとムチをたくみに使い分ける手法の一環だと考えられる。

ぬいぐるみの顔を見るだけで心癒される、つらい人生もぬいぐるみと一緒ならなんとか乗り切れそうだと感じている人から、そうした癒し・生きがいを奪おうとする魂胆なのだろう。

わたしは子供の頃からぬいぐるみが好きなのだが、大好きなぬいぐるみについて語るときにもこのような問題に言及せざるを得なくさせるところが悪質なのである。

おそらくこの記事を読む大半の人はこんな記事読まなければよかったと思うかもしれない。こんなブログもう訪問したくないと思うかもしれない。それが加害者の狙いなのである。

そしてそれと同時に、悪意の存在を語るこの記事自体がぬいぐるみを愛好する純粋な心を破壊してしまう悪なのである。

松尾芭蕉の「物いへば唇寒し穐(秋)の風」という句の解釈は三通りあるらしい

その中のひとつの、雰囲気を読まずに場を白けさせる発言をする人はさみしい思いをする、という解釈はこの問題にかかわる。温泉につかって「ゴクラク、ゴクラク」といっている人に向かって「いつまでも風呂につかっていると脳卒中になるぞ」などと言ったら嫌われるどころか殺意をもたれかねない。

この問題は日本に民主主義が本当の意味で根付くかどうかという問題にもかかわる。風呂につかってゴクラク気分でいる最中でも、このままいつまでもつかり続けていると血がドロドロになって脳梗塞になるかもという疑いを少しは持たないといけない。もしくは始めから何分つかったら風呂から出ると計画を立てなければいけない。

民主主義の問題は効率化と相反することだ。現在全体主義への動きが日本に見られるのは同時多発テロの影響に加えて効率を至上のものとする価値観が広くいきわたっているせいだろう。

この記事は知らなくてもよいことを知らなくてもよい人に伝えてしまう悪人の記事かもしれない。

しかし電磁波や超音波等のハイテク犯罪が開発される以前から、何か発言しようとした人に沈黙を余儀なくさせる工作は連綿と続いてきたといわざるをえない。悪を告発しようとするとお前も悪だろうといってなにも言えなくさせるプログラムである。

このようなプログラムは止めなければいけない。そのためには現状を知らなくてはならない。

アメリカでは政府は国民の知らないところで何をしているかわかったもんじゃない、という意識が共有されている。だからなにか問題が起こった時に対抗勢力が結成される。

知ることは悲しいことだけれど、問題を知らなければ現状を変えられない。知ることは幸福を破壊することなのかもしれない。

しかしわたしは世界の現状には満足していない。だから他人から見れば緩慢な歩みになるかも知れないが、自ら知り、他者に知らしめていきたい。

2011.1.29土曜

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2011年01月28日

平和を実現しようとすると殺される

 世界の歴史を振り返ると暗殺に満ちている。暗殺なのでその動機は後代の人間が推理するしかない。わたしの中にはまだその分類図ができていないのだが、近現代の歴史を振り返ると、「平和を実現しようとすると暗殺される」という法則が浮かび上がってくる。

 1968年4月に暗殺されたマーティン・ルーサー・キング牧師は人種間対立をなくそうとした。同年6月に暗殺されたロバート・ケネディーも兄JFKとともに公民権運動に積極的だった。
 1980年に殺されたジョン・レノンは平和実現のための意識改革を人々に求めた(「イマジン」)。

 日本では薩長同盟を実現した坂本龍馬が明治維新の前に殺された。

 抗争中に敵対する一方が殺されるのではなく、抗争そのものを解消し、両陣営をさらに高い次元へ引き上げようとした人間が殺されているのだ。

 これは対立・抗争・戦争を前提にして利益を得ている勢力の存在をうかがわせるものだ。常に世界が争いにまみれているように画策している勢力。

 集団ストーカーの背景につながる問題ではないだろうか。

 集団ストーカーの被害者像の全体はまだ見通せていないが、どの勢力にも加わらない個人主義者は標的にされやすいという指摘がある。セクトの意向にそって行動するのではなく、自分なりの考えを持ち、発言し、行動する人間。そういう人間は全体主義社会を作る上で、また、それ以前の分裂と不和を前提とする社会においても邪魔者であるはずだ。なぜなら、誰かに言わされるのではなく、自分で考えて話せる人は知的能力が高い場合が多いからだ。その考えや表現が拙くても経験を踏まえて語れば説得力を得やすい。つまり影響力がある。

 影響力を持つ人が「争いは醜い、やめなさい」と言えば、大小さまざまな戦争を飯のタネにしている人々を怒らせることになる。だから狙われ、つぶされる。

 集団ストーカーの加害者の動機はこれだけではないだろう。

 影響力を持っている、あるいは持ちうる人間を支配体制に組み入れ利用したい。それに従わない人間はつぶす。
 支配体制組織の構成メンバーには定員がある。その地位を脅かす者をつぶしたい。

 集団ストーカーの加害者の実体は被害者ごとに異なっている可能性があることはすでにこのブログで指摘した。相乗りしている複数の勢力に狙われている人もいるだろう。わたしはこのパターンだと思われる。

 ストーカー被害者の多くはなぜ自分が狙われるのかわからないと訴えている。しかし、第三者がその人の歴史を分析すれば、あるパターンに分類することができるのではないだろうか。「対立の無化」は典型的なパターンのひとつだと考えられる。

2011.1.28金曜

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2011年01月27日

有名人が聞く神の声の正体は?

NFL Videos: Top 10 retired then returned
http://www.nfl.com/videos/nfl-countdowns/09000d5d810117bc/Top-10-retired-then-returned

 上のページではフラッシュムービーで引退後現役復帰したNFL選手を10人紹介している。1位はブレット・ファーブだった。

 NFLに限らず、有名なスポーツ選手が引退あるいは引退の撤回を表明するときに、「神の声」や「神の啓示」に従ったと語る場合は少なくない。

 1980年代から90年代にかけて活躍したレジー・ホワイトは自由移籍権獲得時と引退撤回時の二回神の声を聞いたという(「オードリー春日がプレイしたDEの代表的な選手 【動画付き】」参照)。

 集団ストーカー被害者のわたしは、この「神の声」の正体は超音波または電磁波による音声送信なのではないか、と疑ってしまう。

 その動機を推理しても確信できるものは浮かばない。ただし、経済的な理由、たとえば、有名選手が現役を続行するかどうかに金をかけていたグループが勝敗を逆転させるために脳内音声送信技術を悪用するケースは十分にありえるだろう。
 ウェブサイト上においても集団ストーカー、マインドコントロール、電磁波攻撃の被害者はゲームに巻き込まれている、とか、日本を勝たせるために奇抜な行動を余儀なくされている、といった情報が散見される。

 チャネリングにおける神の声ともども注意すべき事象だといわざるをえない。

2011.1.27木曜

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2011年01月26日

動画再生ソフトKMPlayer:画面の明るさを調整する方法

 先ほど動画再生ソフトKMPlayerを初めて安装(インストール)した。さっそく動画を見てみたが、画面が明るすぎる。右クリックメニューの「コントロール」で明るさのスライダーを動かしても変化がない。
 
 そこで、

画面を右クリックしてオプション設定メニュー内の環境設定メニューを開くと、
[ビデオ処理]-[一般]-[KMPビデオ変換フィルタ]項目が見つかった。

 説明文は「常に使用」を推奨しているのに、初期設定は「デコーダがハードウェア・アクセラレータを使用時は無効」になっていたので、これを「常に使用(強く推奨)」にした。

 動画ファイルを読み込み直したら明るさが適切なものになった。

2011.1.26水曜

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2011年01月25日

潜在右翼──家で木刀の素振りをすると一生監視される

新しいタイプの人権侵害・暴力─『公安警察の手口』 鈴木邦男
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/01/blog-post_4353.html

 今日、ある電磁波攻撃被害者のTwitter上のつぶやきを見たら、上のサイトへのリンクが含まれていた。
 まだ一部の記事を少し見ただけだが、上の記事は特に興味深い。「潜在右翼」という言葉も初めて知った。

 この記事によると、神社で祈ったり、家で木刀の素振りをしたりするだけで公安警察の内偵の対象になりうるらしい。
 このような馬鹿げた行為を正当化するために「潜在右翼」という概念を考案したらしい。こうでもしないと公安警察の規模と予算を維持できないということだろう。ロケット弾を皇居に撃ち込んだり、爆弾テロをしかけたりする過激派もほとんどいなくなっていると思われるので、公安警察はリストラを避けるために必死なのだろう。

 わたしはネット上で左翼ゲリラを批判したり、アメリカの原爆投下の意図にこだわったりしたことがあり、また、子供の頃から日本民謡が大好きだったりする(※)ので潜在どころか真正右翼と思われていることだろう。
 その一方で、国労差別、部落差別を間接的に批判したりしたので、右か左かわからない最も怪しい人物だと思われたのだろう。

※ジャニス・ジョプリンの「Maybe」のメリスマに津軽民謡を感じる

 この件につられて2ちゃんねるにおける仄めかしのひとつを思い出した。以前、次のような仄めかしを受けた(文言はうろ覚え)。

 きみは右翼なんだね。僕は左翼だけどね。こっちの方が仕事をもらえるし。

 この仄めかしはセクタリアニズム(セクト主義)が少なくとも日本を覆い尽くし、「私は私」と個人主義を貫くのが困難であることを示唆している。ネットを見ると個人主義者は集団ストーカーや電磁波攻撃の対象にされやすいという指摘もある。

 外国のサイトに目を移すと、アメリカ憲法を守ろうとする人、動物の権利に関心がある人、ナイスガイである人はスパイだと疑われるという指摘がなされている。これはウィキリークスを通じて発覚した容疑の基準であるらしい。これも一笑に付したくなる基準だが、国内外のインテリジェンス機関の性格の共通性を物語っている。

 こうした一連の事実は、911テロ後さらに深刻化したものだと推測できる。世界を全体主義でまとめ上げるための策動の一環であるかもしれない。

2011.1.25火曜

追記 2011.1.27木曜

 ウィキペディアに「潜在右翼」という項目がすでに登録されている。

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2011年01月24日

アリシア・キーズ「Unthinkable」最高!

 Cee Lo Green「Fuck You(Forget You)」をネットラジオで初めて聴いた朝にアリシア・キーズ「Unthinkable」も耳にした。洋楽に詳しくないわたしはアリシア・キーズの歌でしっかり記憶しているのは「NO ONE」だけだった。この曲がヒットしていた2007年にラジオで何度となく聴いたが、聴くたびに「うまいけどちょっと大味だ」と思い、アリシアの印象はそのまま固定化していた。
 だから「Unthinkable」を聴いたときにとても意外だった。歌声がシルキーですばらしいし、とても艶かしい情景を麗しく歌い上げている。しっとりしていると同時にからっとしていて清潔感がありいやらしくない。
 こういう歌を聴くと世界全体や人間存在そのものが麗しくて愛(いと)おしいものに感じられてくる。これこそわたしがソウルミュージックを好きな理由なのだと再確認した。

2011.1.24月曜

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ラベル:音楽 洋楽
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2011年01月23日

2012年世界滅亡説とモナリザの暗号

JCASTニュース─「2012年地球滅亡」 「マヤの予言」めぐり騒動続く
http://www.j-cast.com/2011/01/16085360.html?p=all

 世界が2012年12月21日に終末を迎えるという説がある。マヤ文明の暦がこの日で終わっていることから発生したものだ。

 この問題も数秘術の光を当てるとおもしろい事実が浮かび上がる。

 まず12月21日。1221=11×111。→ 1×5=2+0+1+2
 この数字はモナリザの目の中の暗号を解読したときにも出てきた。

 さらに、2012年12月21日のカバラ誕生数を計算すると、5+3+3=11 になる。

 2012は各桁の数字を足すと5になる。これは11×111の1を足した数だ。
 12と21はともに足すと3になる→2つの3→(1+1)×(1+1+1)。

 また、マヤ暦は紀元前3113年以降5125年を一つの周期にして進行するらしい。

 3113は1221と同じように真ん中に鏡を立てたような形になっている。この数字は11の倍数でもある(3113=11×283、2+8+3=13)。

 5125は各数字を足すと13になる。つまりどちらも13なのだ。

 私は昨夜(21日)Gyaoで「2012 マヤ・カレンダーの秘密」(配信終了日:2011年2月14日)というドキュメンタリーを見た。http://gyao.yahoo.co.jp/p/00653/v08104/
 この映像は非常に重大な情報を与えてくれた。数の秘密についての話もあった。

 元々、11と13は双子の数字(ともに素数)でいっしょに旅をする運命らしい。
 そして、ある伝説では、招かれなかった13人目の魔法使いが呪いをかけて国中を眠りに陥らせたが、11番目の魔法使いがそれを救った、という話になっているという。

 これらの情報をどう解釈すべきか、それが重要だがはっきりとしたことはわからない。
 だが、13を内包した年の11を内包した日に何かが起こるという話は上の伝説との関連性を認めるべきものだろう。11と13は鍵と錠の関係にある。

 集団ストーカー被害者の立場からいうと、魔法使いの呪いが電磁波攻撃でなければいいのだが、と思う。電磁波を照射され世界中の人間が心身の自由を奪われる事態を恐れる。人気アニメ「鋼の錬金術師」の「約束の日」はこの悪夢の仄めかしではないか、という想像すらしてしまう。

2011.1.23日曜

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2011年01月22日

2011年2月に第4回テクノロジー犯罪被害フォーラム開催

第4回テクノロジー犯罪被害フォーラムの広告
http://ameblo.jp/nounaionsei/image-10774198628-10994565970.html

 2月11日に東京、13日に大阪で開催される。主催者はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク。『大量監視社会―マス・サーベイランス 誰が情報を司るのか』の著者である山本節子さんの特別講演もある。



2011.1.22土曜
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気になる本20110122

『マリファナはなぜ非合法なのか?』築地書館 2310円
スティーブ・フォックス (著), ポール・アーメンターノ (著), メーソン・トヴェルト (著), 三木直子(翻訳)

マリファナは麻薬ではないという前提から出発し、様々なデータをもとに酒とマリファナを徹底比較。使用の歴史、禁止の社会的背景、スポーツ、大衆文化での描かれ方等を解説しながら、マリファナを酒や煙草と同じ政府が課税、統制する一般の嗜好品にするための具体的道筋を提示する。

「そろそろ現行のマリファナ禁止の体制を、販売を許可、課税し管理する新しいほうに置き換えるべきではないのか」(元シアトル市警察署長スタンパー氏)

(以上今日の朝日新聞天声人語の下の広告より)



※わたし自身はマリファナを使用したことはない。たぶん日本で解禁されたとしても嗜好品として利用することはないだろう。ただし、医療用大麻については即刻解禁すべきではないかと思っている。わたしの母親はガンで死んだのだが、緩和ケアを受けているときにモルヒネを十分使用したにもかかわらず吐き気がなかなか取れずに苦しんだ。医療大麻を使えばこういった状態を解消できる場合もあるはずだ。

2011.1.22土曜
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2011年01月21日

十郎氏が集団ストーカーの技術・人的構造を暴露!

集団ストーカー認知・撲滅(概論)掲示板

集団ストーカーの利用機器
http://8422.teacup.com/l00yenwriteroil/bbs/1610

集団ストーカーの周辺構成
http://8422.teacup.com/l00yenwriteroil/bbs/1611

 先日、十郎という方が上の掲示板に集団ストーカーの技術と組織双方の背景を暴く画像を投稿されているのを発見した。

 これはきわめて重要な情報なので、集団ストーカー被害者の方は保存すべきだろう。

 この画像を見れば、思考盗聴の仕組みも、集団ストーカーの連携方法、動機も理解できる。

 わたしは最近、コインテルプロにおいて民間ストーカーたちがどのように連携しているのか気になっていた。

 わたしが家から出てすぐのところにある角を曲がると、道の先にスーパーの店員が7人もずらっと横並びになっている。それをいぶかしく思いながら横を通り過ぎる間際に背後から「さんざんな言われようだな!」と店員の一人である男が大声を浴びせてきたりする。

 わたしが家の中で外出の準備をしていることを把握していないとこの嫌がらせは成立しない。盗撮(ミリ波によるものか?)されているのは間違いないが、その情報はストーカーたちにどのように伝達されるのか不思議に思っていた。

 十郎氏の資料により、ストーカーたちは脳内音声送信または携帯電話によって、わたしがもうすぐ外出することを知っていたのだと理解できた。

 また、ストーカーたちの動機=報酬ポイント制度についても、わたしの身に起こったさまざまな出来事を振り返ったときに、ああ、あれはこの制度の一環だったのかと納得できた。
 おそらくこの制度は電磁波悪用犯罪の発生以前から連綿と続けられてきたものではないか。そう思われる。

 十郎氏の資料は最重要資料に属するものであると考えられる。

 集団ストーカー被害者の方には保存と他の被害者への拡散をお願いしたい。

2011.1.21金曜

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2011年01月20日

ブレット・ファーブ引退表明

ロイター─NFL=ファーブが引退届、20年の現役生活に終止符

 17日、ミネソタ・バイキングスのQB(クウォーターバック)ブレット・ファーブが引退を表明した。
 わたしはここ数年以上不本意ながらアメリカンフットーボールの動向に疎い状態が続いているけれど、以前はテレビでなるべく見るようにしていた。大学アメフットの試合を見るため川崎球場や東京ドームに出かけたこともある。

 ファーブがまだ現役であったことすら知らずにいたが、実は、この偉大なスターを川崎球場で見たことがある。わたしの一生の思い出だ。

 何年前のことだろう。NFLジャパン(?)が主催したフラッグフットボールの講習会(日本初?)に柄にもなく参加したのだ(参加者はボールをもらえるのが理由のひとつだった)。
 その時のスペシャルゲストがファーブだったのだ! 単に挨拶をするだけでなく、パスを実演してくれた。ファーブの生パス! 一塁ベンチの前方から外野方向へ60ヤードはあったはずだが、ファーブはキャッチボール感覚で軽く投げた。それにもかかわらずボールは放たれた矢のように飛んでいった。スタンドの参加者から感嘆の声があがったのを覚えている。

 アメリカ人で彼を知らない人はおそらくいないだろう。日本人のアメフットファンにだけでなくアメリカ人にも自慢できる話かもしれない。

2011.1.20木曜

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2011年01月19日

科学ニュース:好きな音楽を聴くとドーパミンが出る

AFPBB News─好きな音楽にワクワクする原因はドーパミン、カナダ研究
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2782051/6649913

 昨日の朝日新聞朝刊の科学面にこのニュースが小さな記事になって載っていた。カナダのマギル大学の研究チームによる解明らしいけれど、今までほんとうに明らかになっていなかったの?と不思議に思った。日常会話でもランナーズハイ、脳内ドラッグという言葉を口にすることがままあるからだ。

 音楽が好きな人は同好の仲間との会話中に「すっごくいいグルーヴが出てた、ドーパミンが出てしまった」などと言うことも珍しくないだろう。

 わたしの場合、以前に比べると(ヘリ追跡事件のせいで)音楽に対する感応性がだいぶ弱まってしまった。それでもCee Lo Green「Fuck You(Forget You)」みたいな音楽を聴くとどうしても盛り上がってしまう。
 記憶をはるか遡ると、小学校低学年生であった頃までテレビから流れてくる歌謡曲に打ち震えていたことに思い当たる。文字通り全身がガクガクブルブルと震え、自分でもいったい何が起こっているのかわからず、ただ必死にソファーの上のクッションにしがみつき震えが収まるのを待つしかなかった。その感覚は、ACOのスウィートソウルを聴く時のうっとりした感じではなく、歌謡曲のえぐみやどぎつさに直接あてられてしまったような感じだった。海の潮の匂いが鼻をつくようなものだった。この感覚もドーパミンによるものなのか気になるところだ。

 今朝、asahi.comで紙面と同じ記事を探したがみつからなかった。その代わり、ページの右側にウェブ検索結果が自動的に表示され、その中の一リンクをたどったところ、とてもおもしろいページだった。

DNA占い─ドーパミンと性格の関係
http://www.dnauranai.com/story/dopamine_1.html

 わたしの場合、あくまでも陽気モードでいるときに限っての話だけど、ノーマルなドーパミン・ハイとドーパミン・ハイ+の中間にいるんじゃないかと思う。「時々ギャハハとオーバーアクションの笑い声を出すタイプ」であるのは確かだけれど、同性愛の経験も願望もない。
 このページにはドーパミンの分泌が過多だと統合失調症、過少だとパーキンソン病になりやすいとも書かれている。統合失調症の中に「社会的」ではない医学的に真性のものがあることがうかがえる話なので興味深い。

2011.1.19水曜

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2011年01月18日

LSOに注意!─Firefox用アドオンBetterPrivacy

Firefox用アドオン BetterPrivacy
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/betterprivacy/

今日の午後、LSO(Local Shared Objects)という概念とそれに属する特別なクッキーがあることを知り、それをブロックしてくれる上のプラグインをさっそくインストールした。

LSOの全貌はまだ理解していないが、以下の特徴(一部)があるらしい。

保存期間が無限
ブラウザの設定画面から削除することができない
クッキーのファイルサイズが大きい(100KBに達する)
Flashを通じて個人情報にアクセスされてしまう
ユーザに無断で蓄積された情報をサーバに送信しうる

2011.1.18火曜

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気になる本20110118

苫米地英人(脳機能学者)『あなたは常識に洗脳されている』
大和書房 1365円

親による洗脳
学校教育による洗脳
社会による洗脳
世間による洗脳
政治による洗脳
メディアによる洗脳

日本にはびこる「常識」の本質を突く、衝撃の最新作!
あなたは、奴隷でしかない──。わたしたちは、一部の支配者に都合のいいように洗脳されています。私たちに気づかれないように、巧みに「常識」という名を使って洗脳しているのです。


ラベル: 洗脳
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2011年01月17日

オープンソースの財務会計ソフトGnuCashを知る

GnuCash.org
http://www.gnucash.org/

 今夜、ウィキペディアの「会計ソフトウェア」を読んで、GnuCashというオープンソースの財務会計ソフトを知った。

日本語に対応
複式記帳
強力で高い柔軟性
貸借対照表や損益計算書等の帳票作成
〜SQL利用可能
Windows版あり

その他の特長があるので試してみたくなった。個人の家計簿から小規模企業会計までに適しているというので、使い方を覚えるだけで疲労困憊ということはないんじゃないかとも思う。

2011.1.17月曜

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外国人夫婦が伝える多摩川ホームレス問題

 わたしはぽこ書房にてホームレスを題材にした詩を公開している。先週、川崎のホームレスについて書かれた英語の記事を検索し、The Whites in Tokyoというブログに写真を多く含んだすばらしいエッセイがあるのを発見した。このブログの作者は、Brad & Rachaelというアメリカ人の夫婦のようだ。合衆国にいた時からホームレスの支援活動に加わり、日本でもそれを継続している経験をふまえて日本のホームレスの特異性を指摘している。詳細は省くが、端的に言うと、南北アメリカのホームレスはvisibleであるが、日本のそれははるかにinvisibleだと述べている。

 多摩川の河川敷の様子がわかる写真がたくさん貼られているので、英語はぜんぜんという方にも一度見ていただきたい。

 Brad & Rachaelさんは東京から川崎に引っ越してきたという。当該記事の最後は、教会によるホームレスへの食糧配布が、家も食糧もある近隣住民の不興を買ったために自治体に中止させられたことへのとまどい(「では何をしろっていうのか? どうやって支援しろと?」)で締めくくられている。その自治体が東京だろうと川崎だろうと気になる話である。

The Whites in Tokyo--Homelessness in Japan
http://thewhitesintokyo.wordpress.com/2010/01/03/homelessness-in-japan/

2011.1.17月曜

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