2010年12月31日

歯科インプラントの写真

テクノロジー犯罪被害ネットワーク─歯科インプラント

先ほど久しぶりにテクノロジー犯罪被害ネットワークのサイトを訪問した。歯のインプラントを使って音声情報を伝える技術が海外資料として掲載されている。このページでは盗聴機能はなく、レシーバーとしてだけ機能すると説明されている。

2010.12.31金曜

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2010年12月30日

未来がわかる機械があるらしい

徹底検索、堀進-未来がわかる機械

 2004年にヘリコプターに追いかけられて生還した後、非殺傷兵器その他のハイテク犯罪関連のサイトを見てまわった際に、人の未来の姿を知ることができるカメラのような機器について書いた記事も目にした。今夜それを思い出したので、新たに検索してみた。
 上のサイトは宇宙人の関与にも触れているけれど、わたしは宇宙人は事実を隠蔽するためのデマゴギーである可能性があると考えている。宇宙人に教えてもらわなくても反重力エンジンなどは人間が独力で開発できるのではないかと思う。
 先日ビートたけしの番組で宇宙人が地球に来ているかどうかの議論をやっていた。航空自衛隊のパイロットだった人がUFOが存在することは否定しようのない事実だと語っていた。もしも宇宙人と人間の軍隊が闘ったら勝ち目はないという。
 この証言を含めてこの番組は大いなる陰謀の前提である可能性がある。

 たとえば将来地球に宇宙船がやって来るとする。乗っているのが悪い宇宙人で地球人を攻撃し始めたとしよう。人間はまったく歯が立たなくてほとんど滅亡してしまうだろう。宇宙人による地球侵略である。
 ところがUFOは実際は宇宙人が作ったものではなく、一部の地球人が開発した最先端兵器だと考えることも可能ではないか。そうならば存在しない宇宙人に責任を転嫁して、一部の地球人が人類のほとんどを抹殺することができるのだ。
 これはあくまでも悪い想像だが、たけしの番組はメディアリテラシーのない人が見たら、宇宙人は本当にいるのだと思い込んでしまうような強い感化力を持ったものだった。

 未来が分かる機械に話を戻すと、今夜ニッポン放送の竹中平蔵の番組を聴いたところ、最後に竹中氏が来年はいろいろなことが起こりますよとまるで未来の出来事を知っているかのような口ぶりだったので印象に残った。彼のような統治エリートは未来予知機械の分析結果を見ることができるのではないだろうか、という想像をしてしまった。

2010.12.30木

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ラベル:ハイテク犯罪
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2010年12月29日

2004年のヘリ追跡自首しろ事件の正体

ハイテク犯罪を告発する
http://dadada.iza.ne.jp/blog/entry/1595316/

アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 (単行本)
小出 エリーナ (著)

単行本: 151ページ
出版社: 東京図書出版会 (2003/10)
ISBN-10: 443403507X
ISBN-13: 978-4434035074
発売日: 2003/10

 リンク先のブログにはこの本からの抜粋が載っている。
 2004年5月にあったヘリ追跡事件の際に一番不思議だったマンホールのがたつきがこれで理解できた。サーベイランス・システムが有機体のように構築されていて、ターゲットにされた人をどこまでも追跡し、電磁波を浴びせ続けることが可能なのだ。
 微小なセンサーから中央センターまでさまざまな機器が連携して自動的に機能を果たしているのだろう。
 このブログには1980年前後から市民の被害者が続出、とあるけれど、わたしの場合は幼児の頃(1970年代前半)からターゲットになっていたと考えられる。この時点で警察が主体的に実施していたのかどうかはわからないが、カルト宗教団体が関係している可能性はとても高い。
 わたしの家のさまざまな出来事を振り返ってみると、すべてがジグソーパズルのピースのようにはまる。今から思えば、起きたのではなく、意図的に起こされた、としか考えられない。

 いくつもあることだから、全部を一気に書くことはできないが、たとえば、幼稚園に行っていたかどうかの頃に、階段の上からでんぐり返しになって下まで落ちたことがあった。一回だけでなく二回はあったと記憶している。これは電磁波攻撃によるものだと思う。子供の頃、つんのめってコテンと転ぶことが多かったのも同じ理由だろう。転んで膝をすりむいて、そこに赤チンを塗ってまた外に遊びに行く途中でまたコテンと転んだことがあった。

 わたしがひとかどの人物にならないようになんらかの勢力が妨害を重ねてきたとしか思えない。



2010.12.29水曜


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2010年12月27日

完成前のスカイツリーは今だけ

 今年4月24日に東京スカイツリーを見に行った。この日は以前NHKの「ラジオ深夜便」にレギュラー出演していたトミ藤山さんのコンサート(浅草公会堂)を見るために出かけた。押上駅を出るとスカイツリーが迫力満点でそびえていた。

東京スカイツリー1
東京スカイツリー2
東京スカイツリー3
東京スカイツリー4
東京スカイツリー5

 押上駅から浅草まで歩く途中、街中のスカイツリーの見え方が少しずつ変わっていくのを楽しめた。

 この日の高さは349mだった。完成前のスカイツリーを見られるのは今だけだなあと思いながらツリーを見上げた。
 ツリーを見ながら東京タワーのことを思った。ツリーの圧倒的な迫力を目にして東京タワーが色あせたように思えるかというとそんなことはなくて、タワーの美しさもひときわだと思った。

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ラベル:アルバム
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集団ストーカー:電磁波の悪用で裏口入学も可能

 集団ストーカー関連のサイトでは電磁波を悪用した被害に触れているところも多いけれど、音声スポット送信を悪用すれば、入学試験で不正を行えると思う。
 この技術を使えば集団中の特定の人間にだけ任意の音を聴かせることができる。

参照サイト 超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

 これからは試験場でハイテクの悪用による不正がないか測定機器を使用する必要があるのではないだろうか。

2010.12.27月曜

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2010年12月26日

集団ストーカー:エシュロンについての仄めかし

 わたしは2004年5月13日の夜にヘリコプターに追跡され、逃げ込んだ横浜の加賀町署で「自首しろ、自首しろ」と警官にささやかれるという異常な体験をした。
 この事件の前後に自分のこれまでの人生の中で経験したいろいろな思い出が走馬灯のように再生された。
 そしてこれまでに感じてきた生きづらさの原因に思い当たった。

 それを今全部書くことはできないが、この事件と関連する可能性が高いエシュロンという監視システムについての仄めかしを思い出した。

 1991年3月に神戸に住む友人を訪れたのだが、たしかホテルニューオータニ内の廊下で、友人は次のようなことをわたしに話した。

「どこにいても、小さな声で話しても聴かれているんだよ、この会話も全部聴かれているんだよ」

 友人は廊下の、高い天井の方に顔を向けてにやにやした表情でそう語ったように思う。

 わたしは、どうやってそんなことが可能なのか、と思ってぽかんとしてしまった。あっけにとられたと言った方がよいかもしれない。

 その友人は中央省庁の官僚の息子なので、エシュロンについて予備知識があったのかもしれない。もしくは、誰かからエシュロンというシステムについて体系的な知識を与えられたのではなく、自分の個人的な体験からそこはかとなく感受された、予感と確信の中間にあたるものなのかもしれない。

 集団ストーカー関連のサイトを巡回すると、エシュロンの存在はもはや疑いようのないものだと確信できる。

 ウィキペディアにも項目があるくらいなので、まだの方は読んでおいて損はないと思う。

エシュロン - Wikipedia

2010.12.26日曜

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表現の自由の規制には慎重さが必要

 12月13日に都議会でマンガ規制条例が可決された。条例の詳細については知らないうえに、どんな価値観を第一の正義とするのかを考え出すと、想念の渦に巻き込まれそうになる。
 今回の議決で条例案が通ったのは反対派だった民主党が賛成に回ったためらしい。民主会派は懸念材料を消化した条例案を繰り出されるうちに譲歩せざるをえない状態に陥った、との報道もあった。

 わたしは大学時代に漫画雑誌をたまたま目にして、ある作品のあまりにひどい性暴力描写にあきれはてたことがある。こんなものが一般的な書店で少年少女も買える状態になっていていいのか、と思った。その内容はどんな場面か説明するのがはばかられるくらいだ。

 しかし、表現の自由の規制にあっては、よくよく慎重にならなければいけない。わたしもブログだけでなく詩を書いたりするので、漫画家の萎縮効果を想像できる。ことばと絵では人の心に影響を与える仕組みが違ってくるのだろうが、創作過程で作者が抱く不安は同じようなものだろう。

 経済のことを考えても、今回の規制を発端として日本のマンガ・アニメ文化が活気を失ってしまわないか心配だ。日本の貴重な国際的ソフトパワーの衰退を招く恐れがあるのではないだろうか。
 条例は来年7月までに施行されるという。実際に施行された場合、その後の業界への影響評価をきちんとして、見直しの機会を設けた方がよいと思う。

2010.12.26日曜

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ラベル:表現の自由
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2010年12月25日

菅首相に望むこと

わたしには昨年の政権交代の達成感がまだ残っている
しかし今はそれを新たな危機感に切り替えるべき時のようだ
菅政権のみならず民主党政権そのものが瓦解する恐れがあるように思われる

新聞で新予算の概要を見た限り
ひょっとして財務官僚に取り込まれたのではないか?
そのような心配をしてしまう

法人の負担を減らし個人に対して増税を図る
これでは最小不幸社会というすばらしいテーマが色あせてしまう
企業最優先ではなくまず国民を直接安心させる方針を明確にしてほしい

菅首相はこの課題について国民に率直に語る時間を確保すべきだ
どのような思いでこのテーマを掲げるに至ったのか
実現のためにどのような工程表を心に描いているのか
消費税率の引き上げによっていかなる恵沢がもたらされるのか
明るい未来像をテレビで語ってほしい

核密約を始めとした外交文書の公開
検察の憂慮すべき体質が露となった村木局長事件
政権交代の立派な成果も併せてアピールしてほしい

2010.12.25土曜

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ラベル:政治
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2010年12月24日

モナリザの目の中の暗号

今日の朝日新聞の天声人語には興味津々
レオナルド・ダビンチの「モナリザ」の目の中に小さな文字があるとか

右目にはLV
左目にはCEあるいはBと読める文字

これらの文字に数秘術の光を当てるとおもしろいことになる
(追記 2011年2月20日 ウィキペディアによるとダ・ヴィンチは「自分の芸術を真に理解できるのは数学者だけである」という言葉を残している)

英語のアルファベットにおいては
Lは12番目
Vは22番目
Cは3番目
Eは5番目の文字である

なんとLV→1222から1を引くと
1221=11×111なのだ!

1が5つ、つまり15
これはCEの3×5だ!

1221は見た目からしておもしろい
二つの2の間に鏡を置いたようだ
(追記 2011年2月20日 ダ・ヴィンチは幼少期から鏡文字を書いたという)

モナリザはダビンチの自画像だという説と符合する

英語のアルファベットを適用して意味があるかどうか
そこが一番の難点だが……

(古典期のラテン語アルファベットだとLVは1120になる)

この記事はGigazineへトラックバックしています


2010.12.24金曜

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ラベル:暗号 数秘術 美術
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2010年12月22日

インターネット登記プロトコルはあるのだろうか

 わたしの本宅にあたるMOSHにはつながらないリンクがいくつもあって長年放置されている。
 なぜかというとデッドリンクを自動的に修復する方法を考えているから。

 時々ぼんやり考えるだけだったけど、結局インターネットサイトについての登記所とその管理用プロトコルを整備しなくてはならないだろう、という結論に至っている。

 わたしがぼんやり考えるくらいだから同じことを考える人はすでにいる可能性が高い。RFCも書かれているかもしれない。昔はRFCを覗いてみたこともあったけど今は完全にノータッチ。

 サイバー登記所でサイトの引越しを管理するようにすれば、リンクの有効性を自動的に確保できる。
 ただし、これを奇貨としてさまざまな自由を圧殺しようとする策動も招かれるだろうから注意しないといけない。たとえば、ウェブサイトを開設するのにいちいち警察の審査を受けたうえで必ずサイバー登記しなくてはいけないなんて制度だって十分にありうる。想像力が大切。

2010.12.22水曜

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2010年12月20日

ActiveBasicの公式サイトにつながらない

ActiveBasicの公式サイト(www.activebasic.com)につながらない
サーバダウン?
サイト消滅?

先日古いBASICプログラミング本を手に入れた
サンプルコードがN88BASICなので
ActiveBasicを安装しようかと思った

代わりはなにがよいんだろう
昔いろいろ漁ったけど忘れてしまった

2010.12.20月曜

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2010年12月15日

気になる本20101215

植草一秀『日本の独立』 飛鳥新社 定価1800円
国家の罠にはめられた著名政治経済学者の逆襲!
主権者国民の敵(米国+特権官僚+大企業+マスコミ+売国政治家の利権複合体)を命がけの告発!

菅と仙石6・2クーデターの真実
対米隷属派による政権乗っ取り
平成の黒い霧(郵政米営化・郵政私物化、日本振興銀行設立の闇など)
米国による日本支配構造の系譜
対米隷属の父・吉田茂
CIAの対日工作
小沢一郎の「政治とカネ」問題研究
ほか


ラベル: 政治 経済 陰謀
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説得力のある集団ストーカー問題解説サイト発見

GasLighting 大人のいじめ 社会のいじめ 日本の現実──ガスライティング犯罪

 今夜、グーグルにて「イラク戦争」「反対者を」「精神病扱い」という3つのキーワードで検索してみたところ、上のサイトが3番目に表示されたので訪問し通読した。
 わたしは集団ストーカー事件の被害者として断続的にネット上の情報に目を通してきたが、このところそれが途切れていた。そのうちに中学時代にあったほのめかしは単なる勘違いだったのだろうかと思うようになっていた。しかしこのサイトを読んでやはり気のせいではなかった、日本にはずっと昔から相互監視システムが張り巡らされていたのだと確信しなおした。

 このサイトのとてもありがたいところは、加害者グループの構造について説得力のある説明がなされている点だ。加害者組織とメンバー個人の力学と心理関係が平易なことばで解説されている。
 これらの説明はわたしの被害体験のうち厳然たる客観的事実とまったく符合するものだった。
 たとえば2004年5月13日夜のヘリコプター追跡自首しろ事件に至る前によくわたしに電話をかけてきたある男の話の内容を反芻すると、彼は上のサイトにおける「踏み絵」を踏まされたのだと推測できる。

 嘆息すべきは日米の彼我の差である。アメリカでは有名な新聞がこの問題の一端を報じているのに日本のマスコミは黙殺し続けている。日本の問題は、危惧すべき状況下でカウンターパワーが醸成されないことだといわれているが、まったくそのとおりだ。わたしの知識では、NSAの存在自体が情報公開制度によって明らかになっている。冷戦下、二百を超える全米の都市で細菌ばら撒き実験が米軍によって行われたこともしかりである(この事実は二十年ほど前に読売新聞が報道した)。

 わたしが被害者になった理由は多層的である。客観視すると当時わたしは魚雷を乱射したにも等しかった。プライバシーの関係上その最も古層に当たるものは公言しない。ただし、2004年5月のわたしへの加害作戦決行の最大の理由はイラク戦争への批判であるという確信はある。特に劣化ウラン弾への言及がまずかったのかもしれない。

 すべての人に上のサイトを読んでいただきたい。わたしは2004年5月13日に死んでもおかしくない状況に追い込まれた。加害者はいわゆる未必の故意を超える犯意を有していたはずだ。戦争に反対する意見を表明したビラを配っただけで逮捕されるこの国の大状況を知ってほしい。

2010.12.15

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2010年12月09日

気になる本20101209

若宮健『なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか』(祥伝社新書226)
なぜ日本のマスコミは、この事実を報じないのか!? 政界、官界、マスコミ……、パチンコ問題に日本の病理が集約されている

白石拓『高層マンション症候群(シンドローム)』(祥伝社新書224)
5年以上10階より上層に住む妊婦の流産率42.9%。 揺れによるストレス、汚染空気の侵入、地震時の危険…… 高層階居住による都会の病から身を守るには!?
ラベル:韓国
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2010年12月08日

Gyao:「ジョン・レノンを撃った男」が消えた

 今日はジョン・レノンの命日。今夜はGyaoで「ジョン・レノンを撃った男」という映画を見るつもりだった。ところが先ほどGyaoの映画セクションを見渡したらこの作品が見つからない。14日まで公開されるはずなのに。

2010.12.8水曜

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DVD『映画で楽しむ名作文学』の「風と共に去りぬ」を少し見た

 今年の3月27日に買ったDVD集『映画で楽しむ名作文学』はずっと放置してきたけれど、昨日ようやく最初の一枚を再生してみた。
 前編・後編の二枚に分かれている「風と共に去りぬ」の前編を50分くらい見たのだが、想像していたよりもずっときれいだったので感動した。映像と音声に乱れがあっても勘弁してねというお断わりがパッケージにあったので心配していたが、まともなソースを使っているみたいだ。もしかしたらデジタルリマスター後のソースを使ったのかもしれない。

 肝心のカゼトモのできばえについて言うと、映像と音楽のうねりが原作を読んだ時の感動を蘇らせるという感じだった。アトランタの街が群集でごった返している場面などは読書中の想像とぴったり一致していた。近いうちに前編の残りと後編を見たい。

ラベル:映画 小説 文学 DVD
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2010年12月07日

今年の紅白はたぶん見ない

先日紅白歌合戦の出場者のリストを見た
この人が出るなら見よう
そう思わせてくれる人はいなかった

RHYMESTERが出ないのが意外だった
ふだん紅白のことなど気にしていないので
ふたを開けた後期待を前提とせずにわかに生まれた欠落感
そういうべき感覚だろうか

2009年に出た彼らの復活曲「ONCE AGAIN」
キャリア最高の売り上げを記録したらしい
それを記憶していたからこその意外な感じだったのだろう

この曲はウイークエンドシャッフルで二三度聴いてすぐに名曲だと思った
ところがたまたま半月ほど前にYouTubeで聴いて以来
外にある鑑賞対象ではなくなり私の心の中に組み込まれてしまった

この曲を一日中聴くうちにさまざまな想念が沸き起こった
その渦に洗われているうちにブログの方がご無沙汰になってしまった

記録すべき特別な出来事の体験中はそれを書き記すことができない
これを私は「日記のパラドクス」と呼んでいる
20年以上日記をつけ続けるうちに結晶化した感慨である
ブログの場合もまったく同様だろう

話を戻すと「ONCE AGAIN」について書くために
ぽこぽこ音楽館を再開するかもしれない
そういう気持ちでいる

2010.12.7火曜

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