2010年06月28日

蹴球W杯:日本対パラグアイ戦予想

<玉田、森本ら本物のFWが先発出場>
2−1(延長)で勝利

前半29分
本田の左クロスから玉田がゴール
後半11分
闘莉王の過小なクリアを拾ったホナタン・サンターナ(11)がミドルシュートを決める

延長前半11分
森本(玉田と交代)が中村憲剛(松井と交代)のスルーパスをゴール

<本田の1トップシステムを継続>
0−1で敗戦

前半29分
闘莉王の過小なクリアを拾ったネストル・オルティゴサ(20)がミドルシュートを決める

後半13分
本田のFKがクロスバーに阻まれる

−−−−−−−−−−
最大の懸念は中澤と闘莉王の疲労回復の状況。パラグアイのFWは中澤よりも背が高い。サンタクルスとバリオスが189、カルドソが193センチ。パワープレーとパス回しを変幻自在に織り交ぜてくるだろう。防波堤の決壊は避けられないかもしれない。

闘莉王(B型)のクリアミスも心配だ。8年前のトルコ戦での中田浩二(B型)のクリアミスが思い出される。誕生数11かつ金曜日生まれの力が上回ることを願おう。

明日のカバラ誕生数は2だから、2または11の力を有する森本、玉田、松井、闘莉王に注目したい。

2010.6.28月曜

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ラベル:サッカー 予想
posted by 堀内悟 at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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