2010年03月08日

吉野家の牛なべ定食の生卵をどう食すべきか

 昨日の午後吉野家で昼食をとった。初めて牛なべ定食(500円)を注文した。
 この定食には生卵がついてくるのだが、この卵の扱い方がわからなかった。インターネットで写真を見たときから気になっていたけど、実物を前にしてもどうやって食べるのが正しいのか迷ってしまった。そもそも吉野家はどういうつもりで出しているのかがわからなかった。そこで最初は卵を溶いて牛肉をすき焼きのようにつけて食べてみたが、どうということもないので、生卵をすべてご飯にかけた上でそこに牛肉を少しずつ移して食べた。これでよいのだろうか。
 食事の際に生卵を食べる習慣からたぶん30年以上遠ざかっているので、生卵に対する自分なりのメソドロジーが消失してしまっている。外国人の地方参政権と同じく、多数派の意見におとなしく従いたいと思う、自分にとってどうでもよい問題である(笑)。

2010.3.8月曜

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ラベル:食事
posted by 堀内悟 at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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