2008年12月05日

フィッツ=ジェイムズ・オブライエン「My Wife's Tempter」読了

 ついさっきフィッツ=ジェイムズ・オブライエンの短編「My Wife's Tempter」を一気読みしたぽこ。
 はっきりいうけど、これは面白い! スリルとサスペンスとバトルを兼ね備えているぽこ。どきどきしながら読んだぽこ。

 ただし、これは翻訳しても発表しにくい作品だぽこ。

 少なくとも次のようなお断りが必要だぽこ。

 この小説の公開においては特定の宗教に対する差別、偏見を助長する意図はまったくないことをご理解ください。

 はうー。もっと非現実的な設定にしてくれてたらよかったのになあ。

 でも某宗教が19世紀半ばに社会からどのように見られていたのかを端的に示す資料としての価値はあるんじゃないかな。(2008.12.5金)

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posted by 堀内悟 at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6年振りにキーボード交換

 20分ほど前になるぽこか。キーボードを交換したぽこ。
 数日前からBTC5100Cの数字キーの1から6くらいまでが正常に入力できなくなっていたぽこ。ソフトウェアに問題があるのかキーボードの寿命なのか判断がつかなかったけど、思い切って以前使っていたキーボードに戻してみたぽこ。その結果、やっぱりBTCが物理的にへたってきたことが判ったぽこ。

 以前MOSHでつけていたWindows日記によるとBTCを買ったのは2002.4.19(金)だぽこ。6年半で不具合が出てきたことになるぽこ。

 フルタイムでキーボードを打つことは最近はないし、寝たきりになっていた時期はほとんど使っていなかったのに、意外と早くへたってしまったぽこ。やはり安物だからだろうか。

 Macintoshは1993年から2000年頃まで使ったけどキーボードは交換しなくてすんだぽこ。

 やはり某小説を翻訳した時期の酷使で寿命が縮んだのかな。

 それにしても、交換した安物のキーボードは打ち心地が最悪だぽこ。クリック感がなくてふにふにするのできびきびと打ちまくれないぽこ。
 IBM製のもっとましなはずのキーボードが別にあるからそれに換えようかと今思いついたけど、それは日本語キーボードなんだぽこ。ほんとに頭が痛いぽこ。究極の選択だぽこ。打ち心地を優先するか、キー配列を優先するか。英語キーボードだと、たとえば・を打つ時、変換作業が不要なんだぽこ。スラッシュキーをぽんと打つだけで・が出てくるぽこ。

 それにどっちみちフルキーボードであることに変わりないことも頭痛の種だぽこ。
 フルキーボード最悪!
 幅がでかすぎてマウスが遠いし、主要キーの中心をモニターの中心に合わせて置けないから背骨が歪みそうだぽこ。ぜったい体によくないぽこ。
(2008.12.5金)

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posted by 堀内悟 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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